栄養成分

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合
  • カロリー 129 kcal —
  • たんぱく質 23 g 46%
  • 炭水化物 0 g 0%
  • 脂質 3.4 g 4%
  • 飽和脂肪酸 1.2 g 6%
  • 食物繊維 0 g 0%
  • 糖類 0 g —
  • ナトリウム 64 mg 3%
  • コレステロール 61 mg 20%

ビタミン・ミネラル

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合

ビタミン

  • ビタミンA 0 µg 0%
  • ビタミンC 0 mg 0%
  • ビタミンE 0.29 mg 2%
  • ビタミンK 1.2 µg 1%
  • チアミン(ビタミンB1) 0.1 mg 8%
  • リボフラビン(ビタミンB2) 0.15 mg 11%
  • ナイアシン(ビタミンB3) 6.9 mg 43%
  • パントテン酸(ビタミンB5) 0.68 mg 14%
  • ビタミンB6 0.68 mg 40%
  • 葉酸(ビタミンB9) 14 µg 4%
  • ビタミンB12 1.4 µg 56%
  • コリン 96.6 mg 18%

ミネラル

  • カルシウム 22 mg 2%
  • 鉄 2 mg 11%
  • マグネシウム 25 mg 6%
  • リン 224 mg 18%
  • カリウム 373 mg 8%
  • 亜鉛 4.6 mg 42%
  • 銅 0.11 mg 12%
  • マンガン 0.01 mg 1%
  • セレン 31.9 µg 58%

1食分あたりのカロリー

1食分重量カロリーたんぱく質炭水化物脂質
100 g100 g12923 g0 g3.4 g
1食分113 g14626 g0 g3.8 g
2食分226 g29252 g0 g7.6 g
½食分56.5 g7313 g0 g1.9 g
3食分339 g43778 g0 g11 g
4食分452 g583105 g0 g15 g
50 g50 g6512 g0 g1.7 g
150 g150 g19435 g0 g5.1 g
200 g200 g25846 g0 g6.7 g
250 g250 g32358 g0 g8.4 g

牛トップラウンドステーキについてのよくある質問

牛トップラウンドステーキをやわらかく焼くコツは?

赤身で脂肪が少ない部位なので、焼きすぎると硬くなりやすいです。焼く前に常温に少し戻し、強火で表面に焼き色をつけたら火を弱め、焼いた後は数分休ませてから繊維を断つ向きに薄く切ります。

牛トップラウンドステーキはフライパンで何分焼けばいいですか?

厚さ約2 cmなら、熱したフライパンで強めの中火にし、片面を約2分ずつ焼いてから弱火で火の通りを調整します。時間だけで決めず、中心温度計を使う場合は中心まで63 °Cにし、焼いた後3分休ませます。

牛トップラウンドステーキでローストビーフを作れますか?

作れますが、脂肪が少ないため、焼きすぎないのがポイントです。表面をフライパンで焼いてからオーブンで火を通し、中心温度を確認して休ませてから、薄く切ります。

牛トップラウンドステーキはどう切ると食べやすいですか?

焼いた後に肉の繊維の向きを見て、繊維を横切るように切ると噛み切りやすくなります。厚切りよりも薄切りが向き、サンドイッチやサラダにも使いやすいです。

牛トップラウンドステーキは何と合わせるといいですか?

ローストビーフのように、ホースラディッシュや粒マスタード、肉汁を使ったソースとよく合います。焼いた肉には、じゃがいもやきのこ、玉ねぎなどの付け合わせも合わせやすいです。

牛トップラウンドステーキは冷蔵・冷凍でどう保存しますか?

冷蔵では購入時の期限を目安にし、肉汁が漏れないよう容器や袋に入れて冷蔵庫の低温の場所に置きます。冷凍するなら一枚ずつラップで包んで袋に入れ、解凍は冷蔵庫内で行います。

牛トップラウンドステーキと牛もも肉のステーキはどちらが脂質少なめですか?

このデータでは牛もも肉のステーキが100 gあたり脂質2.94 g、牛トップラウンドステーキは3.4 gです。どちらも赤身寄りですが、部位名や切り分け方で脂の入り方は変わります。

出典:USDA FoodData Central 173121 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準