栄養成分
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合- カロリー 172 kcal —
- たんぱく質 5.5 g 11%
- 炭水化物 23 g 8%
- 脂質 5.5 g 7%
- 飽和脂肪酸 1.6 g 8%
- 食物繊維 3.6 g 13%
- 糖類 1.1 g —
- ナトリウム 383 mg 17%
ビタミン・ミネラル
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合ビタミン
- ビタミンA 10.7 µg 1%
- チアミン(ビタミンB1) 0.02 mg 1%
- ナイアシン(ビタミンB3) 0.27 mg 2%
- パントテン酸(ビタミンB5) 0.06 mg 1%
- ビタミンB6 0.04 mg 2%
- 葉酸(ビタミンB9) 24.5 µg 6%
- ビタミンB12 0.65 µg 27%
ミネラル
- カルシウム 31 mg 2%
- 鉄 0.57 mg 3%
- マグネシウム 12 mg 3%
- リン 65 mg 5%
- カリウム 56 mg 1%
- 亜鉛 0.31 mg 3%
- 銅 0.04 mg 4%
- マンガン 0.05 mg 2%
1食分あたりのカロリー
| 1食分 | 重量 | カロリー | たんぱく質 | 炭水化物 | 脂質 |
|---|---|---|---|---|---|
| 100 g | 100 g | 172 | 5.5 g | 23 g | 5.5 g |
| 50 g | 50 g | 86 | 2.8 g | 12 g | 2.8 g |
| 150 g | 150 g | 258 | 8.3 g | 35 g | 8.3 g |
| 200 g | 200 g | 344 | 11 g | 46 g | 11 g |
| 250 g | 250 g | 430 | 14 g | 58 g | 14 g |
エビのダンプリングについてのよくある質問
エビのダンプリングはどうやって温め直すとおいしいですか?
蒸し器で湯気が上がってから5〜7分蒸すと、皮が乾きにくくふっくらします。冷凍品は解凍せず、表示に調理法と時間があればそれに従ってください。
エビのダンプリングは蒸すのと焼くの、どちらがおすすめですか?
つるんとした皮とエビの食感を楽しむなら蒸し、底を香ばしくしたいなら焼きがおすすめです。焼く場合は油をひいたフライパンで底に焼き色をつけ、水を少量加えてふたをし、蒸し焼きにします。
エビのダンプリングは何につけて食べますか?
酢じょうゆや黒酢がよく合い、好みでラー油や細切りのしょうがを添えます。味のついた具なら、まず何もつけずに食べるとエビの風味がわかります。
エビのダンプリングはどんな料理に使えますか?
スープに加えれば、ワンタンスープのような一品になります。煮立てたスープに入れ、皮が破れないよう静かに煮て、浮いてから中まで熱くなるまで火を通します。
エビのダンプリングは冷凍できますか?
未調理のものは、互いにくっつかないよう間隔をあけて凍らせてから袋に移すと扱いやすいです。調理済みは粗熱を取って密閉し、冷蔵なら早めに、冷凍なら品質が落ちる前に食べ切ります。
エビのダンプリングを選ぶとき、どこを見ればよいですか?
皮が破れておらず、具が片寄っていないものを選ぶと、加熱中に中身が出にくいです。冷凍品は袋の中で大きな塊になっていないかも確認します。
エビのダンプリングとシーフード餃子では、たんぱく質が多いのはどちらですか?
シーフード餃子のほうが多く、100 gあたり10.2 gです。エビのダンプリングは100 gあたり5.5 gです。
エビのダンプリングはどのくらい食べるとよいですか?
大きさや具の量がさまざまなので、個数より食事全体とのバランスで考えるとよいでしょう。100 gあたりのエネルギーは172 kcalで、つけだれの塩分も加わります。
エビのダンプリングにエビ以外のアレルゲンは含まれますか?
皮や具に小麦、卵、大豆などが使われることがあり、製品によって異なります。エビは甲殻類なので、アレルギーがある場合は原材料と製造時の注意表示を確認してください。
出典:ANSES–Ciqual (France) 25110 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準