栄養成分
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合- カロリー 78 kcal —
- たんぱく質 5.9 g 12%
- 炭水化物 3.1 g 1%
- 脂質 4.1 g 5%
- 飽和脂肪酸 0.6 g 3%
- 食物繊維 1.4 g 5%
- 糖類 2.2 g —
- ナトリウム 375 mg 16%
- コレステロール 36 mg 12%
ビタミン・ミネラル
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合ビタミン
- ビタミンA 66 µg 7%
- ビタミンC 11.3 mg 13%
- ビタミンE 0.99 mg 7%
- ビタミンK 52 µg 43%
- チアミン(ビタミンB1) 0.03 mg 3%
- リボフラビン(ビタミンB2) 0.03 mg 3%
- ナイアシン(ビタミンB3) 0.94 mg 6%
- パントテン酸(ビタミンB5) 0.32 mg 6%
- ビタミンB6 0.13 mg 7%
- ビタミンB12 0.21 µg 9%
- コリン 42.1 mg 8%
ミネラル
- カルシウム 36 mg 3%
- 鉄 0.72 mg 4%
- マグネシウム 16 mg 4%
- リン 74 mg 6%
- カリウム 192 mg 4%
- 亜鉛 0.49 mg 4%
- 銅 0.08 mg 9%
- マンガン 0.16 mg 7%
- セレン 5.6 µg 10%
1食分あたりのカロリー
| 1食分 | 重量 | カロリー | たんぱく質 | 炭水化物 | 脂質 |
|---|---|---|---|---|---|
| 100 g | 100 g | 78 | 5.9 g | 3.1 g | 4.1 g |
| 1食分 | 601 g | 469 | 36 g | 19 g | 24 g |
| 2食分 | 1202 g | 938 | 71 g | 38 g | 49 g |
| ½食分 | 300.5 g | 234 | 18 g | 9.4 g | 12 g |
| 3食分 | 1803 g | 1406 | 106 g | 56 g | 73 g |
| 4食分 | 2404 g | 1875 | 142 g | 75 g | 97 g |
| 50 g | 50 g | 39 | 3 g | 1.6 g | 2 g |
| 150 g | 150 g | 117 | 8.9 g | 4.7 g | 6.1 g |
| 200 g | 200 g | 156 | 12 g | 6.2 g | 8.1 g |
| 250 g | 250 g | 195 | 15 g | 7.8 g | 10 g |
エビと野菜についてのよくある質問
エビと野菜の炒め物は、エビと野菜のどちらから炒めますか?
エビは火を通しすぎると硬くなるため、先に強火で片面ずつ短く炒め、いったん取り出します。野菜を炒めてからエビを戻し、全体が熱くなるまで手早く合わせます。
エビと野菜を炒めるとき、エビに火が通った目安は?
身が半透明から白く不透明になり、全体が丸く弧を描く形になったら火が通っています。加熱し続けると縮んで硬くなるので、色が変わったらすぐ取り出すのがコツです。
エビと野菜の炒め物を水っぽくしないコツはありますか?
野菜は洗ったあと水気をよく拭き、フライパンに詰め込みすぎず強火で炒めます。たれにとろみをつけるなら、片栗粉を水で溶いて最後に加え、手早く混ぜます。
エビと野菜の料理には何を合わせるとよいですか?
ご飯にのせれば丼になり、焼きそばや中華麺に合わせてもよくなじみます。味つけが濃い料理なら、味のついていないご飯と合わせると食べやすいです。
エビと野菜の料理の残りは、どう保存して温め直しますか?
粗熱を長く室温に置かず、浅い容器に移して冷蔵します。食べるときはフライパンで全体が湯気の立つ熱さになるまで温め、エビを何度も温め直さないようにします。
エビと野菜の料理で、エビの代わりに使える食材は?
鶏肉なら薄切りにして中心まで火を通し、豆腐なら水切りして表面を焼いてから野菜と合わせると、炒め物に使いやすいです。どちらもエビとは風味や食感が異なるため、しょうがやにんにくを加えると味がまとまります。
エビと野菜の料理は、エビアレルギーがある人も食べられますか?
エビが入っているため、エビアレルギーがある人は避けてください。調理器具や油を共用するとエビが混入することもあるので、店では調理方法も確認します。
出典:USDA FoodData Central 168080 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準