栄養成分
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合- カロリー 324 kcal —
- たんぱく質 9.5 g 19%
- 炭水化物 20 g 7%
- 脂質 22 g 28%
- 飽和脂肪酸 8.6 g 43%
- 食物繊維 2 g 7%
- 糖類 3.1 g —
- ナトリウム 591 mg 26%
- コレステロール 78 mg 26%
ビタミン・ミネラル
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合ビタミン
- ビタミンA 176 µg 20%
- ビタミンC 0.1 mg 0%
- ビタミンD 0.7 µg 3%
- ビタミンE 1.6 mg 10%
- ビタミンK 1.8 µg 2%
- チアミン(ビタミンB1) 0.25 mg 20%
- リボフラビン(ビタミンB2) 0.32 mg 25%
- ナイアシン(ビタミンB3) 2.2 mg 14%
- ビタミンB6 0.12 mg 7%
- 葉酸(ビタミンB9) 52 µg 13%
- ビタミンB12 0.59 µg 25%
- コリン 73.6 mg 13%
ミネラル
- カルシウム 136 mg 10%
- 鉄 1.9 mg 10%
- マグネシウム 16 mg 4%
- リン 298 mg 24%
- カリウム 269 mg 6%
- 亜鉛 0.99 mg 9%
- 銅 0.07 mg 8%
- マンガン 0.22 mg 9%
- セレン 17.7 µg 32%
1食分あたりのカロリー
| 1食分 | 重量 | カロリー | たんぱく質 | 炭水化物 | 脂質 |
|---|---|---|---|---|---|
| 100 g | 100 g | 324 | 9.5 g | 20 g | 22 g |
| 50 g | 50 g | 162 | 4.8 g | 9.8 g | 11 g |
| 150 g | 150 g | 486 | 14 g | 29 g | 33 g |
| 200 g | 200 g | 648 | 19 g | 39 g | 44 g |
| 250 g | 250 g | 810 | 24 g | 49 g | 55 g |
似た食品
ソーセージエッグ&チーズビスケットについてのよくある質問
ソーセージエッグ&チーズビスケットの「ビスケット」はクッキーですか?
クッキーではなく、米国風の甘くない焼き菓子です。小麦粉とバターなどを使った、ほろっとした生地でソーセージ、卵、チーズをはさみます。
ソーセージエッグ&チーズビスケットを温め直すには?
冷蔵したものは、半分に分けて具と生地を別々に温めると、ビスケットがべたつきにくくなります。オーブンを160℃に温め、具は中心まで熱くなるように加熱し、生地は数分温めてから組み立てます。
家で作るとき、ビスケット生地をふんわりさせるコツは?
冷たいバターを粉に切り込むように混ぜ、牛乳を加えたら練りすぎないのがコツです。生地を厚めに抜いて焼き、焼き上がったらソーセージパティ、目玉焼き、チェダーチーズをはさみます。
ソーセージエッグ&チーズビスケットはどう保存すればいいですか?
室温に長く置かず、冷めたら包んで冷蔵します。食べるときは中心までしっかり温め、ビスケットの食感を保ちたい場合は具と生地を分けて加熱します。
ソーセージエッグ&チーズビスケットは冷凍できますか?
できます。冷ましてから一個ずつ包んで冷凍し、食べる前に冷蔵庫で解凍してから、具の中心まで熱くなるように温めます。ビスケットが湿りやすいので、仕上げにオーブンで生地を温めると食感が戻りやすくなります。
ソーセージエッグ&チーズビスケットには何を合わせるといいですか?
濃厚な具には、りんごやオレンジなどの果物、または酸味のあるトマトを添えると口がさっぱりします。朝食ならコーヒーや紅茶ともよく合います。
ソーセージエッグ&チーズビスケットとソーセージエッグチーズイングリッシュマフィンはどう違いますか?
ビスケット版はほろっとした生地、イングリッシュマフィン版は歯ごたえのあるパンが特徴です。たんぱく質はイングリッシュマフィン版が13.4 g、ビスケット版が9.5 gで、いずれも100 gあたりです。
出典:Canadian Nutrient File 7703 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準