栄養成分
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合- カロリー 156 kcal —
- たんぱく質 21 g 41%
- 炭水化物 0 g 0%
- 脂質 8.2 g 11%
- 飽和脂肪酸 1.8 g 9%
- 食物繊維 0 g 0%
- 糖類 0 g —
- ナトリウム 200 mg 9%
ビタミン・ミネラル
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合ビタミン
- ビタミンA 13 µg 1%
- ビタミンC 0 mg 0%
- ビタミンD 6.3 µg 32%
- ビタミンE 0.43 mg 3%
- チアミン(ビタミンB1) 0 mg 0%
- リボフラビン(ビタミンB2) 0.22 mg 17%
- ナイアシン(ビタミンB3) 8.9 mg 56%
- ビタミンB6 0.29 mg 17%
- 葉酸(ビタミンB9) 0 µg 0%
- ビタミンB12 7.4 µg 308%
ミネラル
- カルシウム 340 mg 26%
- 鉄 2 mg 11%
- リン 380 mg 30%
- カリウム 270 mg 6%
- 亜鉛 1.7 mg 16%
- セレン 40 µg 73%
- ヨウ素 25 µg 17%
1食分あたりのカロリー
| 1食分 | 重量 | カロリー | たんぱく質 | 炭水化物 | 脂質 |
|---|---|---|---|---|---|
| 100 g | 100 g | 156 | 21 g | 0 g | 8.2 g |
| 50 g | 50 g | 78 | 10 g | 0 g | 4.1 g |
| 150 g | 150 g | 234 | 31 g | 0 g | 12 g |
| 200 g | 200 g | 312 | 41 g | 0 g | 16 g |
| 250 g | 250 g | 390 | 51 g | 0 g | 21 g |
似た食品
イワシについてのよくある質問
イワシの塩焼きは、どう焼くと皮がパリッとしますか?
水気をよく拭き、塩を振って10分ほど置いてから、出た水分を拭き取ります。魚焼きグリルを予熱し、中火で片面4〜5分ずつ、皮に焼き色がつくまで焼きます。
イワシの手開きはどうすれば簡単ですか?
頭を落として腹を開き、内臓を取り除いて水で洗い、水気を拭きます。中骨に沿って親指を滑らせて身を開き、尾の付け根で骨を折って引き抜きます。
新鮮なイワシはどう選べばいいですか?
目が澄み、身に張りがあって、腹が破れていないものを選びます。青銀色の皮に光沢があり、えらが鮮紅色なら新鮮さの目安です。
生のイワシは冷蔵庫で何日保存できますか?
傷みやすいので、買った当日に内臓を取り除いて水気を拭き、ラップで包んで冷蔵し、できれば翌日までに使い切ります。すぐ食べない場合は、下処理して一尾ずつ包み、冷凍します。
イワシを刺身や酢じめで食べても大丈夫ですか?
生や酢じめでは、アニサキスなどの寄生虫を酢だけで防げません。生食用として適切に処理されたものを選び、鮮度が分からない場合は中心まで加熱してください。
イワシはどんな料理に使えますか?
塩焼きやつみれ汁のほか、梅煮、蒲焼き、オイル煮によく合います。梅干しやしょうがと煮ると、イワシの風味に薬味の香りが加わります。
イワシの代わりに使える魚はありますか?
つみれ汁や煮付けなら、同じ青魚のアジで代用できます。小骨ごと食べる料理やオイル煮では、身の大きさや脂の違いに合わせて加熱時間を調整します。
出典:FOODfiles (New Zealand) K1032 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準