栄養成分

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合
  • カロリー 143 kcal —
  • たんぱく質 19 g 38%
  • 脂質 7.4 g 9%
  • 飽和脂肪酸 1.2 g 6%
  • 食物繊維 0 g 0%
  • 糖類 0 g —
  • ナトリウム 92.8 mg 4%

ビタミン・ミネラル

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合

ビタミン

  • ビタミンC 0 mg 0%
  • ビタミンD 18.7 µg 94%
  • ビタミンK 0 µg 0%
  • チアミン(ビタミンB1) 0.16 mg 13%
  • リボフラビン(ビタミンB2) 0.09 mg 7%
  • 葉酸(ビタミンB9) 22 µg 6%
  • ビタミンB12 4.7 µg 196%

ミネラル

  • カルシウム 46.7 mg 4%
  • 鉄 0.52 mg 3%
  • マグネシウム 30.5 mg 7%
  • リン 210 mg 17%
  • カリウム 346 mg 7%
  • 亜鉛 0.61 mg 6%
  • 銅 0.04 mg 5%
  • セレン 14.8 µg 27%
  • ヨウ素 8.9 µg 6%

1食分あたりのカロリー

1食分重量カロリーたんぱく質炭水化物脂質
100 g100 g14319 g–7.4 g
50 g50 g729.6 g–3.7 g
150 g150 g21529 g–11 g
200 g200 g28638 g–15 g
250 g250 g35848 g–19 g

サーモントラウトについてのよくある質問

サーモントラウトはサーモンとどう違いますか?

サーモントラウトは、海で育てたニジマスを指す流通名です。身がサーモンに似た色合いで、刺身や寿司にもよく使われます。

サーモントラウトの切り身はどう焼けばいいですか?

水気を拭き、塩を振って数分置いてから、皮目を下にして中火で3〜4分焼きます。裏返して2〜3分焼き、中心まで火を通します。

サーモントラウトを生で食べても大丈夫ですか?

生食用として販売されているものに限り、表示どおりに冷蔵して早めに食べます。加熱用の切り身は生で食べず、中心まで十分に加熱してください。

サーモントラウトは冷蔵庫でどう保存しますか?

購入後は水気を拭き、ラップで包んで冷蔵庫の低温の場所に入れ、なるべく早く使います。すぐに使わない場合は、1切れずつ包んで冷凍し、冷蔵庫で解凍します。

サーモントラウトはどんな料理に使えますか?

刺身や寿司のほか、ムニエル、ホイル焼き、塩焼きに向きます。ホイル焼きなら、きのこや玉ねぎと包んで、オーブンで火が通るまで焼きます。

サーモントラウトに合う味付けや食材は何ですか?

レモン、ディル、黒こしょう、バターがよく合います。和風なら、塩焼きに大根おろしを添えたり、しょうゆとみりんで照り焼きにしたりできます。

サーモントラウトとマスは同じ魚ですか?

サーモントラウトはマスの仲間であるニジマスを海で育てたものです。一般に「マス」と呼ばれる魚は種類や育った環境が異なることがあり、身の色や脂ののりも一様ではありません。

出典:ANSES–Ciqual (France) 27021 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準