食卓にあるものを知ろう

サーモンバーガー

カロリーと栄養成分

266
カロリーkcal あたり 100 g
たんぱく質10 g
炭水化物14 g
脂質19 g

栄養成分

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合
  • カロリー 266 kcal —
  • たんぱく質 10 g 21%
  • 炭水化物 14 g 5%
  • 脂質 19 g 25%
  • 飽和脂肪酸 4 g 20%
  • 食物繊維 1 g 4%
  • 糖類 0.9 g —
  • ナトリウム 318 mg 14%
  • コレステロール 67.6 mg 23%

ビタミン・ミネラル

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合

ビタミン

  • ビタミンA 54.8 µg 6%
  • ビタミンC 2.1 mg 2%
  • ビタミンD 2.5 µg 12%
  • ビタミンE 4.5 mg 30%
  • ビタミンK 24.3 µg 20%
  • チアミン(ビタミンB1) 0.08 mg 7%
  • リボフラビン(ビタミンB2) 0.1 mg 8%
  • ナイアシン(ビタミンB3) 2.5 mg 16%
  • ビタミンB6 0.29 mg 17%
  • 葉酸(ビタミンB9) 16.9 µg 4%
  • ビタミンB12 1.3 µg 53%

ミネラル

  • カルシウム 78.8 mg 6%
  • 鉄 0.43 mg 2%
  • マグネシウム 20.4 mg 5%
  • リン 147 mg 12%
  • カリウム 233 mg 5%
  • 亜鉛 0.7 mg 6%
  • 銅 0.08 mg 9%
  • マンガン 0.17 mg 7%
  • セレン 13.5 µg 25%
  • ヨウ素 41.3 µg 28%

1食分あたりのカロリー

1食分重量カロリーたんぱく質炭水化物脂質
100 g100 g26610 g14 g19 g
50 g50 g1335.2 g7.2 g9.6 g
150 g150 g39916 g22 g29 g
200 g200 g53221 g29 g38 g
250 g250 g66526 g36 g48 g

サーモンバーガーについてのよくある質問

サーモンバーガーのパティを手作りするとき、どうすれば崩れにくくなりますか?

サーモンは粗く刻み、水気をよく拭いてからパン粉と溶き卵を混ぜます。形を整えて冷蔵庫で15分ほど休ませると焼きやすくなり、フライパンでは中火で両面に焼き色をつけて、中まで火を通します。

冷凍のサーモンバーガーは、解凍してから焼きますか?

商品に焼き方の指定があればそれに従い、指定がなければ凍ったまま弱めの中火でふたをして焼くと、中まで温まりやすく表面も焦げにくくなります。中心までしっかり熱くなったことを確かめてください。

サーモンバーガーには何を合わせるとおいしいですか?

ディルやレモンを混ぜたヨーグルトソース、タルタルソースがよく合います。レタスや薄切りの赤玉ねぎを重ねるとさっぱりし、アボカドを加えると食べ応えが出ます。

サーモンバーガーの残りはどう保存すればいいですか?

焼いたパティは粗熱が取れたら密閉容器に入れて冷蔵し、1~2日以内に食べ切ります。バンズや生野菜と組み立てたまま保存すると水っぽくなりやすいので、具材を分けておくのがおすすめです。

サーモンバーガーのパティは、サーモンパティと比べてたんぱく質が多いですか?

サーモンパティのほうが多く、100 gあたり12.8 gです。サーモンバーガーは100 gあたり10 gです。

サーモンバーガーのパティを作るとき、サーモンの代わりに何を使えますか?

同じ魚の風味を生かすなら、刻んだタラやマスで代用できます。タラは脂が少なくまとまりにくいので、パン粉や卵を加えて冷蔵庫で休ませてから焼くと扱いやすくなります。

出典:Fineli (Finland) 34981 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準