食卓にあるものを知ろう

ライスピラフ

カロリーと栄養成分

137
カロリーkcal あたり 100 g
たんぱく質3.3 g
炭水化物24 g
脂質3 g

栄養成分

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合
  • カロリー 137 kcal —
  • たんぱく質 3.3 g 7%
  • 炭水化物 24 g 9%
  • 脂質 3 g 4%
  • 飽和脂肪酸 0.4 g 2%
  • 食物繊維 0.4 g 1%
  • 糖類 0.5 g —
  • ナトリウム 414 mg 18%
  • コレステロール 0 mg 0%

ビタミン・ミネラル

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合

ビタミン

  • ビタミンA 1 µg 0%
  • ビタミンC 1 mg 1%
  • ビタミンD 0 µg 0%
  • ビタミンE 0.51 mg 3%
  • ビタミンK 2.8 µg 2%
  • チアミン(ビタミンB1) 0.15 mg 13%
  • リボフラビン(ビタミンB2) 0.03 mg 2%
  • ナイアシン(ビタミンB3) 1.9 mg 12%
  • ビタミンB6 0.12 mg 7%
  • 葉酸(ビタミンB9) 47 µg 12%
  • ビタミンB12 0.01 µg 0%
  • コリン 5.5 mg 1%

ミネラル

  • カルシウム 29 mg 2%
  • 鉄 0.74 mg 4%
  • マグネシウム 11 mg 3%
  • リン 46 mg 4%
  • カリウム 56 mg 1%
  • 亜鉛 0.33 mg 3%
  • 銅 0.06 mg 6%
  • セレン 10.2 µg 19%

1食分あたりのカロリー

1食分重量カロリーたんぱく質炭水化物脂質
100 g100 g1373.3 g24 g3 g
1食分206 g2826.8 g49 g6.2 g
2食分412 g56414 g98 g13 g
½食分103 g1413.4 g24 g3.1 g
3食分618 g84720 g146 g19 g
4食分824 g112927 g195 g25 g
50 g50 g691.6 g12 g1.5 g
150 g150 g2064.9 g36 g4.5 g
200 g200 g2746.6 g47 g6.1 g
250 g250 g3438.2 g59 g7.6 g

ライスピラフについてのよくある質問

ライスピラフをべたつかせずに炊くコツは?

米を洗ったら水気をよく切り、バターや油で透き通るまで炒めてから、温めたスープを加えます。ふたをして弱火で炊き、火を止めた後も10分ほど蒸らしてからほぐします。

ライスピラフはどんな具材で作るとおいしいですか?

玉ねぎやにんじんを米と一緒に炒め、鶏肉、えび、きのこなどを加えると、具のうまみがご飯になじみます。具材は米と同じくらいの大きさに切ると食べやすく、火も通りやすいです。

炊いたライスピラフはどう保存しますか?

粗熱が取れたら浅い容器に小分けし、早めに冷蔵または冷凍します。冷蔵なら2日ほどを目安に食べ切り、温め直すときは全体が熱くなるまで加熱します。

ライスピラフには何を合わせるとよいですか?

鶏肉や白身魚のソテー、ローストした野菜によく合います。スープの味がしっかりしたピラフなら、葉物野菜のサラダや酸味のあるドレッシングを添えると献立がまとまります。

バターを使わずにライスピラフを作れますか?

作れます。オリーブ油や菜種油で米と玉ねぎを炒め、スープで炊けば、バターなしでも米が油をまとって風味よく仕上がります。

ライスピラフとスパニッシュ・ライスは何が違いますか?

ライスピラフは米を油脂で炒めてからスープなどで炊く料理です。スパニッシュ・ライスはトマトや香辛料を使うことが多く、赤みのある味わいが特徴です。

ライスピラフの一人分はどのくらいですか?

主食として食べるなら、炊いた状態で150〜200 gほどが一人分の目安です。肉や野菜をたっぷり入れた場合は、ほかのおかずの量に合わせて盛り付けます。

出典:FNDDS (USDA) 58162310 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準