食卓にあるものを知ろう

豚肉春巻き

カロリーと栄養成分

チルド、温め済み

227
カロリーkcal あたり 100 g
たんぱく質9.9 g
炭水化物28 g
脂質8.2 g

栄養成分

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合
  • カロリー 227 kcal —
  • たんぱく質 9.9 g 20%
  • 炭水化物 28 g 10%
  • 脂質 8.2 g 10%
  • 飽和脂肪酸 1.7 g 8%
  • 食物繊維 0 g 0%
  • 糖類 1.7 g —
  • ナトリウム 407 mg 18%
  • コレステロール 14 mg 5%

ビタミン・ミネラル

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合

ビタミン

  • ビタミンE 0.27 mg 2%
  • ビタミンK 22.6 µg 19%
  • チアミン(ビタミンB1) 0.24 mg 20%
  • リボフラビン(ビタミンB2) 0.11 mg 8%
  • ナイアシン(ビタミンB3) 2.3 mg 14%
  • パントテン酸(ビタミンB5) 0.49 mg 10%
  • ビタミンB6 0.17 mg 10%
  • ビタミンB12 0.15 µg 6%
  • コリン 40.4 mg 7%

ミネラル

  • カルシウム 34 mg 3%
  • 鉄 1.6 mg 9%
  • マグネシウム 20 mg 5%
  • リン 91 mg 7%
  • カリウム 212 mg 5%
  • 亜鉛 0.9 mg 8%
  • 銅 0.09 mg 10%
  • マンガン 0.33 mg 14%
  • セレン 22.8 µg 41%

1食分あたりのカロリー

1食分重量カロリーたんぱく質炭水化物脂質
100 g100 g2279.9 g29 g8.2 g
50 g50 g1145 g14 g4.1 g
150 g150 g34115 g43 g12 g
200 g200 g45420 g57 g16 g
250 g250 g56825 g71 g21 g

豚肉春巻きについてのよくある質問

豚肉春巻きはどう温め直すとパリッとしますか?

オーブントースターを180〜200℃に温め、春巻きを重ねずに並べて5〜8分ほど焼きます。途中で一度返すと両面がパリッとしやすく、電子レンジだけだと皮がやわらかくなります。

豚肉春巻きは冷凍できますか?

揚げる前なら、巻いた春巻きを重ならないように凍らせてから保存袋に移します。凍ったまま低めの温度の油で揚げ、最後に火を強めると、中まで温まり皮も色よく仕上がります。

豚肉春巻きの中身には何を入れるとよいですか?

細切りの豚肉に、たけのこ、しいたけ、にんじん、春雨を合わせると、食感と旨みのバランスがよくなります。具は炒めて水分を飛ばし、冷ましてから巻くと皮が破れにくくなります。

豚肉春巻きには何をつけて食べますか?

からし醤油や酢醤油がよく合い、甘酢あんを添える食べ方もあります。千切りキャベツやレタスを添えると、揚げた皮の油っぽさが軽く感じられます。

豚肉春巻きとチキン春巻きでは、たんぱく質が多いのはどちらですか?

チキン春巻きのほうがわずかに多く、100 gあたり10.4 gです。豚肉春巻きは9.9 gです。

豚肉春巻きと野菜入りエッグロールの食物繊維を比べるとどうですか?

野菜入りエッグロールは100 gあたり2.4 gですが、豚肉春巻きは0 gです。食物繊維を増やしたいときは、具にキャベツやきのこを加えるとよいでしょう。

豚肉春巻きは揚げずに作れますか?

できます。表面に薄く油を塗り、200℃のオーブンで15〜20分焼き、途中で返します。揚げたときほど均一なきつね色にはなりませんが、皮は香ばしく仕上がります。

豚肉春巻きの具が水っぽくならないコツは何ですか?

野菜や春雨の水気をよく切り、具を炒めた後に汁気がほぼなくなるまで加熱します。具を完全に冷ましてから巻き、巻き終わりは水溶き小麦粉で留めると、揚げるときに皮がはがれにくくなります。

出典:Canadian Nutrient File 6344 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準