栄養成分

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合
  • カロリー 154 kcal —
  • たんぱく質 22 g 44%
  • 炭水化物 0 g 0%
  • 脂質 7.4 g 10%
  • 飽和脂肪酸 2.8 g 14%
  • 食物繊維 0 g 0%
  • 糖類 0 g —
  • ナトリウム 56 mg 2%
  • コレステロール 66 mg 22%

ビタミン・ミネラル

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合

ビタミン

  • ビタミンA 2 µg 0%
  • ビタミンC 0 mg 0%
  • ビタミンD 0.1 µg 1%
  • ビタミンE 0.15 mg 1%
  • ビタミンK 1.5 µg 1%
  • チアミン(ビタミンB1) 0.12 mg 10%
  • リボフラビン(ビタミンB2) 0.27 mg 21%
  • ナイアシン(ビタミンB3) 5.6 mg 35%
  • パントテン酸(ビタミンB5) 0.53 mg 11%
  • ビタミンB6 0.47 mg 27%
  • 葉酸(ビタミンB9) 4 µg 1%
  • ビタミンB12 1.9 µg 78%
  • コリン 48.7 mg 9%

ミネラル

  • カルシウム 6 mg 0%
  • 鉄 1.9 mg 11%
  • マグネシウム 23 mg 5%
  • リン 156 mg 12%
  • カリウム 276 mg 6%
  • 亜鉛 5.7 mg 52%
  • 銅 0.08 mg 8%
  • マンガン 0.08 mg 3%
  • セレン 27.3 µg 50%

1食分あたりのカロリー

1食分重量カロリーたんぱく質炭水化物脂質
100 g100 g15422 g0 g7.4 g
1食分113 g17425 g0 g8.4 g
2食分226 g34849 g0 g17 g
½食分56.5 g8712 g0 g4.2 g
3食分339 g52274 g0 g25 g
4食分452 g69699 g0 g34 g
50 g50 g7711 g0 g3.7 g
150 g150 g23133 g0 g11 g
200 g200 g30844 g0 g15 g
250 g250 g38555 g0 g19 g

リブアイステーキについてのよくある質問

リブアイステーキはどこの部位で、どんな特徴がありますか?

牛の肋骨まわりの肉で、赤身の中に脂が入りやすく、焼くと風味豊かでやわらかな食感になります。中心にある丸い筋肉と、その外側の脂の入り方が見分ける目安です。

リブアイステーキをフライパンでおいしく焼くコツは?

焼く前に表面の水分を拭き、塩を振ります。厚さ約2 cmなら、熱したフライパンで片面を2〜3分ずつ焼き、焼いた後はアルミホイルをかぶせて5分ほど休ませると肉汁が落ち着きます。

リブアイステーキはどのくらい焼けばよいですか?

焼き加減を温度計で確かめるなら、中心が約63 °Cになったところで火から下ろし、3分休ませるのが目安です。厚い肉は表面に焼き色をつけた後、弱火にして中心まで火を通します。

リブアイステーキを買うときは何を見ればよいですか?

赤身の色が鮮やかで、脂が白く、肉全体に細かな霜降りが均等に入ったものを選びます。厚みがそろっていると、焼きむらを抑えやすくなります。

リブアイステーキは冷蔵・冷凍でどう保存しますか?

冷蔵する場合は購入後すぐに冷蔵庫へ入れ、包装に記載された期限内に使います。冷凍するなら一枚ずつラップでぴったり包んで保存袋に入れ、食べる前日に冷蔵庫へ移して解凍します。

リブアイステーキには何を合わせるとよいですか?

焼いたじゃがいも、きのこのソテー、グリルした玉ねぎがよく合います。脂の風味を引き立てるなら、塩と黒こしょうに加え、仕上げに少量のレモン汁や粒マスタードを添えるのもおすすめです。

リブアイステーキの代わりに使える牛肉はありますか?

霜降りの風味を重視するならサーロイン、赤身らしい味わいを求めるならランプが代わりになります。どちらもリブアイより脂の入り方が異なるため、焼きすぎないよう厚さに合わせて火加減を調整します。

出典:USDA FoodData Central 172143 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準