栄養成分
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合- カロリー 224 kcal —
- たんぱく質 19 g 38%
- 炭水化物 0 g 0%
- 脂質 16 g 21%
- 飽和脂肪酸 5.8 g 29%
- 食物繊維 0 g 0%
- 糖類 0 g —
- ナトリウム 87 mg 4%
- コレステロール 69 mg 23%
ビタミン・ミネラル
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合ビタミン
- ビタミンA 7 µg 1%
- ビタミンC 0 mg 0%
- ビタミンD 1.1 µg 6%
- ビタミンE 0.24 mg 2%
- ビタミンK 0 µg 0%
- チアミン(ビタミンB1) 0.46 mg 38%
- リボフラビン(ビタミンB2) 0.31 mg 23%
- ナイアシン(ビタミンB3) 6.8 mg 42%
- パントテン酸(ビタミンB5) 0.82 mg 16%
- ビタミンB6 0.42 mg 25%
- 葉酸(ビタミンB9) 0 µg 0%
- ビタミンB12 0.56 µg 23%
- コリン 65.5 mg 12%
ミネラル
- カルシウム 31 mg 2%
- 鉄 0.76 mg 4%
- マグネシウム 16 mg 4%
- リン 154 mg 12%
- カリウム 247 mg 5%
- 亜鉛 2.5 mg 23%
- 銅 0.09 mg 10%
- マンガン 0.01 mg 0%
- セレン 30.7 µg 56%
1食分あたりのカロリー
| 1食分 | 重量 | カロリー | たんぱく質 | 炭水化物 | 脂質 |
|---|---|---|---|---|---|
| 100 g | 100 g | 224 | 19 g | 0 g | 16 g |
| 1食分 | 113 g | 253 | 22 g | 0 g | 19 g |
| 2食分 | 226 g | 506 | 43 g | 0 g | 37 g |
| ½食分 | 56.5 g | 127 | 11 g | 0 g | 9.2 g |
| 3食分 | 339 g | 759 | 65 g | 0 g | 55 g |
| 4食分 | 452 g | 1012 | 86 g | 0 g | 74 g |
| 50 g | 50 g | 112 | 9.5 g | 0 g | 8.2 g |
| 150 g | 150 g | 336 | 29 g | 0 g | 25 g |
| 200 g | 200 g | 448 | 38 g | 0 g | 33 g |
| 250 g | 250 g | 560 | 48 g | 0 g | 41 g |
豚バックリブについてのよくある質問
豚バックリブはどの部位の肉ですか?
背骨に沿ったロース側の肋骨についている肉で、スペアリブより肉がきめ細かく、骨が小さめです。英語ではベビーバックリブとも呼ばれます。
豚バックリブをオーブンで柔らかく焼くには?
筋膜が残っていれば骨側からはがし、塩やスパイスをすり込みます。アルミホイルで包み、150℃のオーブンで約2時間半〜3時間焼いてから、ソースを塗ってホイルを外し、表面に焼き色をつけます。
豚バックリブは焼く前に下ゆでしますか?
下ゆでは必須ではありません。うまみを残して焼くなら生のままオーブンでじっくり火を通し、短時間で仕上げたいときは先に弱火で煮てから、網やフライパンで焼き色をつけます。
豚バックリブに合う味付けや料理は?
塩、黒こしょう、にんにくのほか、はちみつやトマトを加えた甘辛いバーベキューソースがよく合います。骨付きのまま焼くアメリカ風バーベキューリブや、しょうゆ・砂糖・酒で煮る料理に使えます。
豚バックリブとスペアリブの違いは何ですか?
豚バックリブは背中側、スペアリブは腹側の肋骨から取ります。スペアリブは脂が多く、豚バックリブは比較的肉質がきめ細かいため、どちらも煮込みや焼き料理に向きます。
豚バックリブはどう選べばよいですか?
骨の間に肉がしっかりつき、赤身に自然な色つやがあり、脂身が白いものを選びます。骨の端が露出して肉が少ないものより、骨を覆うように肉がついたラックが焼きやすいです。
生の豚バックリブはどう保存しますか?
購入後は汁が漏れない容器に入れ、冷蔵庫の低温の場所で保存して、できるだけ早く調理します。すぐ使わない場合は空気に触れにくいよう包んで冷凍し、使う前に冷蔵庫で解凍します。
出典:USDA FoodData Central 168299 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準