食卓にあるものを知ろう

ビートのピクルス

カロリーと栄養成分

缶詰、固形物および液体

65
カロリーkcal あたり 100 g
たんぱく質0.8 g
炭水化物15 g
脂質0.1 g

栄養成分

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合
  • カロリー 65 kcal —
  • たんぱく質 0.8 g 2%
  • 炭水化物 15 g 6%
  • 脂質 0.1 g 0%
  • 飽和脂肪酸 0 g 0%
  • 食物繊維 0.8 g 3%
  • 糖類 11 g —
  • ナトリウム 149 mg 6%
  • コレステロール 0 mg 0%

ビタミン・ミネラル

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合

ビタミン

  • ビタミンA 2 µg 0%
  • ビタミンC 2.3 mg 3%
  • ビタミンD 0 µg 0%
  • ビタミンE 0.06 mg 0%
  • ビタミンK 0.3 µg 0%
  • チアミン(ビタミンB1) 0.01 mg 1%
  • リボフラビン(ビタミンB2) 0.05 mg 4%
  • ナイアシン(ビタミンB3) 0.25 mg 2%
  • パントテン酸(ビタミンB5) 0.14 mg 3%
  • ビタミンB6 0.05 mg 3%
  • 葉酸(ビタミンB9) 27 µg 7%
  • ビタミンB12 0 µg 0%
  • コリン 15 mg 3%

ミネラル

  • カルシウム 11 mg 1%
  • 鉄 0.41 mg 2%
  • マグネシウム 15 mg 4%
  • リン 17 mg 1%
  • カリウム 115 mg 2%
  • 亜鉛 0.26 mg 2%
  • 銅 0.12 mg 13%
  • マンガン 0.22 mg 10%
  • セレン 1 µg 2%

1食分あたりのカロリー

1食分重量カロリーたんぱく質炭水化物脂質
100 g100 g650.8 g16 g0.1 g
1食分227 g1481.8 g35 g0.2 g
2食分454 g2953.6 g70 g0.4 g
½食分113.5 g740.9 g18 g0.1 g
3食分681 g4435.4 g105 g0.5 g
4食分908 g5907.3 g141 g0.7 g
50 g50 g330.4 g7.7 g0 g
150 g150 g981.2 g23 g0.1 g
200 g200 g1301.6 g31 g0.2 g
250 g250 g1632 g39 g0.2 g

ビートのピクルスについてのよくある質問

ビートのピクルスは、どんな料理に使えますか?

薄切りにしてグリーンサラダやポテトサラダに加えるほか、チーズや卵と一緒にサンドイッチにはさむと、甘酸っぱさと鮮やかな色が生きます。

ビートのピクルスの酸味が強いときは、どうすればよいですか?

ざるに上げて汁を切り、味見をしてから水でさっと流すと酸味がやわらぎます。水に長く浸すと風味や色も抜けやすいので、短時間にします。

開封したビートのピクルスはどう保存しますか?

清潔なふた付き容器に入れて冷蔵し、ビートが漬け汁に浸かった状態を保ちます。取り出すときは清潔な箸を使い、においや見た目に異変があれば食べないでください。

ビートのピクルスは温めても食べられますか?

食べられますが、長く加熱すると酸味が強く感じられたり、色がほかの具材に移ったりします。温かい料理に加えるなら、炒め物やスープの仕上げに入れて、温まったら火を止めます。

ビートのピクルスの代わりに使えるものはありますか?

甘酸っぱさを生かしたいサラダには、薄切りの赤かぶや大根を酢漬けにしたものが使えます。ビートらしい色と土のような風味まで再現する代用品ではありません。

ビートのピクルスと生のビートは何が違いますか?

生のビートは加熱してから使う料理が多い一方、ビートのピクルスはそのまま食べられ、酢の酸味と甘みがあります。生のビートは 65 kcal、ピクルスは 65 kcal です。

出典:USDA FoodData Central 170480 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準