栄養成分
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合- カロリー 211 kcal —
- たんぱく質 19 g 39%
- 炭水化物 7.3 g 3%
- 脂質 11 g 14%
- 飽和脂肪酸 1.6 g 8%
- 食物繊維 5.4 g 19%
- 糖類 4.9 g —
- ナトリウム 7 mg 0%
- コレステロール 0 mg 0%
ビタミン・ミネラル
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合ビタミン
- ビタミンA 0 µg 0%
- ビタミンC 13 mg 14%
- ビタミンD 0 µg 0%
- ビタミンE 0.01 mg 0%
- ビタミンK 23.1 µg 19%
- チアミン(ビタミンB1) 0.16 mg 13%
- リボフラビン(ビタミンB2) 0.19 mg 15%
- ナイアシン(ビタミンB3) 0 mg 0%
- パントテン酸(ビタミンB5) 0.22 mg 4%
- ビタミンB6 0.13 mg 8%
- 葉酸(ビタミンB9) 8 µg 2%
- ビタミンB12 0 µg 0%
- コリン 57 mg 10%
ミネラル
- カルシウム 217 mg 17%
- 鉄 8.6 mg 48%
- マグネシウム 115 mg 27%
- リン 174 mg 14%
- カリウム 729 mg 16%
- 亜鉛 3 mg 28%
- 銅 0.67 mg 74%
- マンガン 1.5 mg 66%
- セレン 8.8 µg 16%
1食分あたりのカロリー
| 1食分 | 重量 | カロリー | たんぱく質 | 炭水化物 | 脂質 |
|---|---|---|---|---|---|
| 100 g | 100 g | 211 | 19 g | 7.3 g | 11 g |
| 1食分 | 175 g | 369 | 34 g | 13 g | 19 g |
| 2食分 | 350 g | 739 | 68 g | 26 g | 39 g |
| ½食分 | 87.5 g | 185 | 17 g | 6.4 g | 9.6 g |
| 3食分 | 525 g | 1108 | 102 g | 38 g | 58 g |
| 4食分 | 700 g | 1477 | 136 g | 51 g | 77 g |
| 50 g | 50 g | 106 | 9.7 g | 3.6 g | 5.5 g |
| 150 g | 150 g | 317 | 29 g | 11 g | 17 g |
| 200 g | 200 g | 422 | 39 g | 15 g | 22 g |
| 250 g | 250 g | 528 | 49 g | 18 g | 28 g |
納豆についてのよくある質問
納豆はたれを入れる前に混ぜる?
先に納豆だけを混ぜると、粘りが出てたれもなじみやすくなります。好みの粘りになってから、たれやからしを加えてください。
納豆は加熱してもいい?
加熱して食べられますが、熱を加えると粘りや香りが弱まります。納豆チャーハンや納豆オムレツにするなら、ほかの具を先に調理し、納豆は仕上げに加えると風味が残ります。
納豆はどう保存する?
冷蔵庫で保存し、開封後は乾燥やにおい移りを防ぐため、ふたをして早めに食べきります。冷凍もでき、食べる前に冷蔵庫でゆっくり解凍すると食感が保ちやすいです。
納豆を使った定番の料理は?
納豆ご飯のほか、納豆そば、納豆巻き、納豆オムレツが定番です。刻んだねぎや卵黄を添えると、ご飯にも麺にも合わせやすくなります。
納豆がないとき、何で代用できる?
納豆特有の粘りや香りまで再現できる代用品はありません。豆の食感を補うなら蒸し大豆、発酵したうま味を加えるなら味噌を使えますが、料理に合わせて量を調整してください。
納豆と味噌はどう違う?
どちらも大豆を発酵させた食品ですが、納豆は粒のまま食べ、味噌は調味料として使うのが一般的です。味噌は100 gあたり食塩相当量が多く、納豆は少ないため、そのまま食べる料理では置き換えにくいです。
納豆は大豆アレルギーがあっても食べられる?
納豆は大豆から作られるため、大豆アレルギーがある人は食べないでください。納豆の原材料にも大豆が含まれます。
出典:USDA FoodData Central 172443 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準