栄養成分
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合- カロリー 373 kcal —
- たんぱく質 24 g 49%
- 炭水化物 0.7 g 0%
- 脂質 30 g 39%
- 飽和脂肪酸 19 g 95%
- 食物繊維 0 g 0%
- 糖類 0.5 g —
- ナトリウム 600 mg 26%
- コレステロール 89 mg 30%
ビタミン・ミネラル
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合ビタミン
- ビタミンA 198 µg 22%
- ビタミンC 0 mg 0%
- ビタミンD 0.6 µg 3%
- ビタミンE 0.26 mg 2%
- ビタミンK 2.5 µg 2%
- チアミン(ビタミンB1) 0.02 mg 1%
- リボフラビン(ビタミンB2) 0.39 mg 30%
- ナイアシン(ビタミンB3) 0.09 mg 1%
- パントテン酸(ビタミンB5) 0.21 mg 4%
- ビタミンB6 0.08 mg 5%
- 葉酸(ビタミンB9) 18 µg 5%
- ビタミンB12 0.83 µg 35%
- コリン 15.4 mg 3%
ミネラル
- カルシウム 746 mg 57%
- 鉄 0.72 mg 4%
- マグネシウム 27 mg 6%
- リン 444 mg 36%
- カリウム 81 mg 2%
- 亜鉛 3 mg 27%
- 銅 0.03 mg 4%
- マンガン 0.01 mg 0%
- セレン 14.5 µg 26%
1食分あたりのカロリー
| 1食分 | 重量 | カロリー | たんぱく質 | 炭水化物 | 脂質 |
|---|---|---|---|---|---|
| 100 g | 100 g | 373 | 25 g | 0.7 g | 30 g |
| 1食分 | 132 g | 492 | 32 g | 0.9 g | 40 g |
| 2食分 | 264 g | 985 | 65 g | 1.8 g | 80 g |
| ½食分 | 66 g | 246 | 16 g | 0.4 g | 20 g |
| 3食分 | 396 g | 1477 | 97 g | 2.7 g | 120 g |
| 4食分 | 528 g | 1969 | 129 g | 3.6 g | 160 g |
| 50 g | 50 g | 187 | 12 g | 0.3 g | 15 g |
| 150 g | 150 g | 560 | 37 g | 1 g | 45 g |
| 200 g | 200 g | 746 | 49 g | 1.4 g | 61 g |
| 250 g | 250 g | 933 | 61 g | 1.7 g | 76 g |
似た食品
モントレーチーズについてのよくある質問
モントレーチーズをきれいに溶かすにはどうすればいいですか?
細かく刻むか、おろしてから弱火で加熱すると、焦げにくくなめらかに溶けます。ケサディーヤやハンバーガーなら、具を焼いたあとにのせてふたをし、短時間蒸し焼きにすると手早く溶けます。
モントレーチーズはどんな料理に使えますか?
クセが穏やかで溶けやすく、ケサディーヤ、ナチョス、グリルドチーズサンドイッチによく合います。卵料理やベイクドポテトに散らしても、具や野菜の風味を覆いにくいチーズです。
モントレーチーズはどんなものを選ぶと使いやすいですか?
すぐ溶かすなら、細切りやシュレッドタイプが便利です。サンドイッチ用にはスライスを選び、かたまりを買った場合は使う直前におろすと、乾きにくく風味も保ちやすくなります。
開封したモントレーチーズはどう保存しますか?
切り口をラップでぴったり包み、さらに密閉容器に入れて冷蔵します。シュレッドタイプも袋の口を閉じて冷蔵し、清潔で乾いた手や器具を使って取り出してください。
モントレーチーズは冷凍できますか?
冷凍はできますが、解凍後は水分が出たり、ほろほろした食感になったりすることがあります。小分けにして包んで冷凍し、解凍後はそのまま食べるより、ケサディーヤやグラタンなど加熱料理に使うのがおすすめです。
モントレーチーズの代わりに使えるチーズは何ですか?
溶けやすさを重視するなら、モッツァレラチーズやコルビーチーズが代用になります。モッツァレラチーズは味がよりあっさりしていて、コルビーチーズは色が濃く、風味もしっかりしています。
モントレーチーズはカルシウムを多く含みますか?
カルシウムは「多く含む」といえる量です。スライス1枚(約28g)で209 mgを摂れます。
出典:USDA FoodData Central 170844 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準