栄養成分
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合- カロリー 406 kcal —
- たんぱく質 7.1 g 14%
- 炭水化物 67 g 24%
- 脂質 11 g 14%
- 飽和脂肪酸 5.3 g 26%
- 食物繊維 3.5 g 13%
- 糖類 21 g —
- ナトリウム 370 mg 16%
- コレステロール 0 mg 0%
ビタミン・ミネラル
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合ビタミン
- ビタミンA 1 µg 0%
- ビタミンC 0 mg 0%
- ビタミンD 0 µg 0%
- ビタミンE 0.45 mg 3%
- ビタミンK 3.8 µg 3%
- チアミン(ビタミンB1) 0.54 mg 45%
- リボフラビン(ビタミンB2) 0.49 mg 38%
- ナイアシン(ビタミンB3) 3.9 mg 24%
- ビタミンB6 0.07 mg 4%
- 葉酸(ビタミンB9) 118 µg 30%
- ビタミンB12 0.19 µg 8%
- コリン 27 mg 5%
ミネラル
- カルシウム 0 mg 0%
- 鉄 0 mg 0%
- マグネシウム 28 mg 7%
- リン 193 mg 15%
- カリウム 307 mg 7%
- 亜鉛 0.61 mg 6%
- 銅 0.1 mg 11%
- セレン 23.9 µg 43%
1食分あたりのカロリー
| 1食分 | 重量 | カロリー | たんぱく質 | 炭水化物 | 脂質 |
|---|---|---|---|---|---|
| 100 g | 100 g | 406 | 7.1 g | 67 g | 11 g |
| 1食分 | 28 g | 114 | 2 g | 19 g | 3 g |
| 2食分 | 56 g | 227 | 3.9 g | 38 g | 5.9 g |
| ½食分 | 14 g | 57 | 1 g | 9.4 g | 1.5 g |
| 3食分 | 84 g | 341 | 5.9 g | 56 g | 8.9 g |
| 4食分 | 112 g | 455 | 7.9 g | 75 g | 12 g |
| 50 g | 50 g | 203 | 3.5 g | 34 g | 5.3 g |
| 150 g | 150 g | 609 | 11 g | 101 g | 16 g |
| 200 g | 200 g | 812 | 14 g | 134 g | 21 g |
| 250 g | 250 g | 1015 | 18 g | 168 g | 27 g |
似た食品
マリービスケットについてのよくある質問
マリービスケットをチーズケーキの土台にするには?
袋に入れて細かく砕き、溶かしバターを混ぜて型の底に押し固めます。冷蔵庫で冷やしてからチーズ生地を流すと、焼かないチーズケーキにも使えます。
マリービスケットを牛乳に浸すときのコツは?
長く浸すと崩れやすいので、牛乳にさっとくぐらせる程度にします。重ねてクリームをはさみ、冷蔵庫で数時間休ませると、やわらかなビスケットケーキになります。
マリービスケットには何を合わせるとおいしいですか?
紅茶やコーヒーに添えるほか、ヨーグルトやホイップクリーム、バナナともよく合います。砕いてアイスクリームに散らすと、さくさくした食感が加わります。
開封したマリービスケットはどう保存しますか?
湿気ると食感が損なわれるため、袋の口を閉じるか密閉容器に移し、直射日光と高温多湿を避けて保存します。クリームをはさんだものは冷蔵し、早めに食べきります。
マリービスケットの代わりに使えるものは?
チーズケーキの土台なら、プレーンなビスケットやグラハムクラッカーで代用できます。牛乳に浸して作るビスケットケーキには、甘さや厚みが近いプレーンなティービスケットが向いています。
マリービスケットという名前の由来は?
「マリー」は人名に由来するビスケット名です。19世紀に英国の菓子メーカーが、ロシア皇女マリアとエディンバラ公の結婚を記念して作ったとされています。
小さな子どもにマリービスケットを食べさせるときの注意点は?
乾いたままだと口の中でまとまり、のどに詰まるおそれがあります。年齢や食べる力に合わせて細かく砕くか、牛乳などでやわらかくし、食べている間はそばで見守ってください。
出典:USDA FoodData Central 171867 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準