栄養成分

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合
  • カロリー 58 kcal —
  • たんぱく質 0.9 g 2%
  • 炭水化物 14 g 5%
  • 脂質 0.1 g 0%
  • 糖類 14 g —
  • ナトリウム 1 mg 0%

ビタミン・ミネラル

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合

ビタミン

  • ビタミンA 0 µg 0%
  • ビタミンC 45 mg 50%
  • ビタミンD 0 µg 0%
  • チアミン(ビタミンB1) 0.04 mg 3%
  • リボフラビン(ビタミンB2) 0.06 mg 5%
  • ナイアシン(ビタミンB3) 0.5 mg 3%
  • ビタミンB12 0 µg 0%

ミネラル

  • カルシウム 6 mg 0%
  • 鉄 0.5 mg 3%
  • マグネシウム 9 mg 2%
  • リン 30 mg 2%
  • カリウム 160 mg 3%
  • 亜鉛 0.3 mg 3%
  • 銅 0.15 mg 17%
  • マンガン 0.1 mg 4%

1食分あたりのカロリー

1食分重量カロリーたんぱく質炭水化物脂質
100 g100 g580.9 g14 g0.1 g
50 g50 g290.5 g7.2 g0.1 g
150 g150 g871.4 g22 g0.2 g
200 g200 g1161.8 g29 g0.2 g
250 g250 g1452.3 g36 g0.3 g

ライチについてのよくある質問

ライチはどうやってむけばいいですか?

軸の付け根に爪を入れて、硬い皮を割るようにむきます。果肉に沿って薄皮をはがし、中央の種を取り除いて食べます。

おいしいライチの選び方は?

皮に張りがあり、持つと重みを感じるものを選びます。茶色い斑点が少しあるだけなら熟したしるしの場合がありますが、皮が乾いて縮んだものや、汁が漏れているものは避けます。

ライチはどう保存すればいいですか?

乾燥を防ぐため袋やふた付き容器に入れ、冷蔵庫で保存します。皮をむいた果肉は密閉して冷蔵し、早めに食べきります。長く保存するなら皮をむいて種を取り、冷凍できます。

ライチはどんな料理に使えますか?

生の果肉はフルーツサラダやゼリー、シャーベットに向きます。刻んでヨーグルトに加えたり、えびや白身魚のサラダに合わせたりすると、甘い香りがアクセントになります。

ライチの代わりに使える果物はありますか?

生で食べるなら、香りとみずみずしさが近いランブータンが使いやすいです。桃は食感がやわらかく甘さもありますが、ライチ特有の香りとは異なります。

ライチとランブータンはどう違いますか?

ランブータンは毛のような突起がある赤い皮で、ライチは細かな凹凸のある皮です。ランブータンはビタミンCが100 gあたり78 mg、ライチは45 mgです。

ライチの種は食べられますか?

種は食べずに取り除いてください。果肉だけを食べ、種をかみ砕いたり飲み込んだりしないようにします。

出典:CoFID (UK) 14-142 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準