栄養成分

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合
  • カロリー 31 kcal —
  • たんぱく質 2 g 4%
  • 炭水化物 3.7 g 1%
  • 脂質 0.2 g 0%
  • 飽和脂肪酸 0.1 g 0%
  • 食物繊維 3.2 g 11%
  • 糖類 3.7 g —
  • ナトリウム 7.4 mg 0%
  • コレステロール 0 mg 0%

ビタミン・ミネラル

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合

ビタミン

  • ビタミンA 35.7 µg 4%
  • ビタミンC 24 mg 27%
  • ビタミンD 0 µg 0%
  • ビタミンE 0.51 mg 3%
  • ビタミンK 47 µg 39%
  • チアミン(ビタミンB1) 0.08 mg 7%
  • リボフラビン(ビタミンB2) 0.07 mg 5%
  • ナイアシン(ビタミンB3) 0.5 mg 3%
  • パントテン酸(ビタミンB5) 0.14 mg 3%
  • ビタミンB6 0.29 mg 17%
  • ビオチン(ビタミンB7) 2.8 µg 9%
  • 葉酸(ビタミンB9) 82 µg 21%
  • ビタミンB12 0 µg 0%
  • コリン 9.5 mg 2%

ミネラル

  • カルシウム 48.2 mg 4%
  • 鉄 0.51 mg 3%
  • マグネシウム 10.3 mg 2%
  • リン 39.7 mg 3%
  • カリウム 260 mg 6%
  • 亜鉛 0.28 mg 3%
  • 銅 0.03 mg 4%
  • マンガン 0.16 mg 7%
  • セレン 0.16 µg 0%
  • ヨウ素 0.81 µg 1%

1食分あたりのカロリー

1食分重量カロリーたんぱく質炭水化物脂質
100 g100 g312 g3.7 g0.2 g
50 g50 g151 g1.8 g0.1 g
150 g150 g462.9 g5.5 g0.3 g
200 g200 g623.9 g7.4 g0.5 g
250 g250 g774.9 g9.2 g0.6 g

リーキについてのよくある質問

リーキの間に入った土はどう洗えばいいですか?

根元を切り落として縦に切り開き、葉の重なりを広げながら流水で土を洗い流します。輪切りにしてから水にさらすより、切る前に洗うと土が残りにくいです。

リーキの白い部分と緑の部分は、どちらも食べられますか?

どちらも食べられます。白い部分はやわらかく甘みが出やすく、緑の部分は硬めなので、スープや煮込みに使うと食べやすくなります。

リーキはどう選べばいいですか?

白い部分に張りがあり、葉がみずみずしく、切り口が乾いていないものを選びます。葉先がしおれたり、全体が柔らかくなったりしたものは避けます。

リーキは冷蔵庫でどう保存しますか?

乾いたまま新聞紙やキッチンペーパーで包み、ポリ袋に入れて野菜室で保存します。切ったものは密閉容器に入れ、早めに使い切ります。

リーキをスープに入れるとき、どのくらい煮ればいいですか?

薄切りなら、沸騰後に弱火で10〜15分煮るとやわらかくなります。フランスのポタージュ・パルマンティエやヴィシソワーズのように、じゃがいもと合わせるのも定番です。

リーキは長ねぎの代わりに使えますか?

使えます。リーキは長ねぎより太く、火を通すと甘みが出るため、スープやグラタン、煮込み料理では同じように刻んで加え、やわらかくなるまで加熱します。

リーキは生でも食べられますか?

生でも食べられますが、薄い輪切りにしてサラダなどに使うと食べやすいです。辛みが気になる場合は、切ってから冷水に短時間さらし、水気をよく切ります。

出典:Frida (Denmark) 824 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準