食卓にあるものを知ろう

大きなハンバーガー

カロリーと栄養成分

パティ1枚、調味料入り

256
カロリーkcal あたり 100 g
たんぱく質16 g
炭水化物21 g
脂質12 g

栄養成分

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合
  • カロリー 256 kcal —
  • たんぱく質 16 g 31%
  • 炭水化物 21 g 8%
  • 脂質 12 g 15%
  • 飽和脂肪酸 4.8 g 24%
  • 食物繊維 1.1 g 4%
  • 糖類 3.7 g —
  • ナトリウム 374 mg 16%
  • コレステロール 40 mg 13%

ビタミン・ミネラル

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合

ビタミン

  • ビタミンA 2 µg 0%
  • ビタミンC 0.3 mg 0%
  • ビタミンD 0.1 µg 1%
  • ビタミンE 0.06 mg 0%
  • ビタミンK 5 µg 4%
  • チアミン(ビタミンB1) 0.16 mg 13%
  • リボフラビン(ビタミンB2) 0.2 mg 15%
  • ナイアシン(ビタミンB3) 4.7 mg 29%
  • パントテン酸(ビタミンB5) 0.39 mg 8%
  • ビタミンB6 0.15 mg 9%
  • 葉酸(ビタミンB9) 22 µg 6%
  • ビタミンB12 1.7 µg 69%
  • コリン 33.3 mg 6%

ミネラル

  • カルシウム 87 mg 7%
  • 鉄 1.7 mg 10%
  • マグネシウム 24 mg 6%
  • リン 121 mg 10%
  • カリウム 225 mg 5%
  • 亜鉛 3 mg 28%
  • 銅 0.1 mg 11%
  • マンガン 0.19 mg 8%
  • セレン 24.8 µg 45%

1食分あたりのカロリー

1食分重量カロリーたんぱく質炭水化物脂質
100 g100 g25616 g21 g12 g
1食分171 g43827 g36 g20 g
2食分342 g87654 g72 g40 g
½食分85.5 g21913 g18 g9.9 g
3食分513 g131380 g108 g60 g
4食分684 g1751107 g144 g79 g
50 g50 g1287.8 g11 g5.8 g
150 g150 g38424 g32 g17 g
200 g200 g51231 g42 g23 g
250 g250 g64039 g53 g29 g

大きなハンバーガーについてのよくある質問

大きなハンバーガーのパティは、どう焼けば中まで火が通りますか?

厚さがある場合は中火で片面3〜4分ずつ焼き、中心温度が71℃に達したか確認します。温度計がなければ、中心まで色が変わり、赤みが残っていないことを確かめてください。

大きなハンバーガーを食べやすく組み立てるコツはありますか?

バンズの切り口を先に焼くと、ソースや具の水分がしみにくくなります。レタスやチーズをパティの上下に置き、具を重ねすぎず、食べる直前に組み立てると崩れにくいです。

大きなハンバーガーには何を添えるとよく合いますか?

フライドポテトやオニオンリングのほか、ピクルス、コールスロー、トマトのサラダもよく合います。パティやソースが濃厚なら、酸味のあるピクルスやさっぱりしたサラダを添えると味のバランスが取れます。

食べ残した大きなハンバーガーはどう保存すればよいですか?

具を挟んだまま長く室温に置かず、早めに冷蔵庫へ入れてください。バンズが水っぽくなりやすいので、可能なら具とバンズを分けて包み、温め直すときに組み立てます。

冷めた大きなハンバーガーをおいしく温め直すには?

レタスやトマトなどの生野菜を外し、パティとバンズを分けて温めると仕上がりがよくなります。パティはフライパンでふたをして弱めの中火で温め、バンズは切り口を下にして軽く焼きます。

大きなハンバーガーを選ぶとき、食べきりやすさはどう見ればよいですか?

パティの枚数だけでなく、バンズの厚さやソース、野菜の量も確認します。高さがあるものは半分に切ると食べやすく、具がこぼれにくくなります。

出典:USDA FoodData Central 170710 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準