栄養成分

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合
  • カロリー 335 kcal —
  • たんぱく質 9 g 18%
  • 炭水化物 58 g 21%
  • 脂質 4.2 g 5%
  • 飽和脂肪酸 2.6 g 13%
  • 食物繊維 14 g 50%
  • 糖類 3.4 g —
  • ナトリウム 27 mg 1%

ビタミン・ミネラル

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合

ビタミン

  • ビタミンA 1.5 µg 0%
  • ビタミンC 0.7 mg 1%
  • ビタミンD 0 µg 0%
  • ビタミンK 0.8 µg 1%
  • チアミン(ビタミンB1) 0.05 mg 4%
  • リボフラビン(ビタミンB2) 0.17 mg 13%
  • ナイアシン(ビタミンB3) 9.6 mg 60%
  • パントテン酸(ビタミンB5) 0.48 mg 10%
  • ビタミンB6 0.63 mg 37%
  • ビタミンB12 0 µg 0%

ミネラル

  • カルシウム 114 mg 9%
  • 鉄 19.8 mg 110%
  • マグネシウム 214 mg 51%
  • リン 168 mg 13%
  • カリウム 1320 mg 28%
  • 亜鉛 3.6 mg 33%
  • 銅 0.48 mg 53%
  • マンガン 33.3 mg 1448%

1食分あたりのカロリー

1食分重量カロリーたんぱく質炭水化物脂質
100 g100 g3359 g58 g4.2 g
50 g50 g1684.5 g29 g2.1 g
150 g150 g50314 g88 g6.4 g
200 g200 g67018 g117 g8.5 g
250 g250 g83823 g146 g11 g

しょうがパウダーについてのよくある質問

しょうがパウダーは料理のいつ加えるとよいですか?

煮込みやカレーには加熱の早い段階で入れると、香りが全体になじみます。香りを立たせたい紅茶やスープには、火を止める直前に加えるのがおすすめです。

生のしょうがの代わりに使うとき、どのくらいの量ですか?

生のしょうが大さじ1杯の代わりに、しょうがパウダー小さじ1/4杯を目安にします。粉末は水分がなく香りが凝縮しているため、少量から加えてください。

しょうがパウダーを使ったお菓子には何がありますか?

ジンジャークッキーやジンジャーケーキに向いています。小麦粉などの粉類と先に混ぜると、焼き上がりに辛みや香りが一か所に偏りにくくなります。

しょうがパウダーはどう保存すればよいですか?

湿気と光を避け、密閉容器に入れて常温の暗い場所で保存します。容器に水気のついたスプーンを入れず、開封後は香りが弱くなる前に使い切りましょう。

しょうがパウダーと生のしょうがは、料理でどう使い分けますか?

しょうがパウダーは水分を足さずに風味を加えられるので、焼き菓子や飲み物、乾いた下味に便利です。生のしょうがは、薬味や炒め物など、みずみずしさやすりおろした食感も生かしたい料理に向きます。

しょうがパウダーはどんな飲み物や料理に合いますか?

紅茶や湯に少量加えると、手軽なしょうが入りの飲み物になります。カレー、スープ、炒め物のほか、はちみつを使った焼き菓子にもよく合います。

出典:ANSES–Ciqual (France) 11006 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準