食卓にあるものを知ろう

エビのファヒータ

カロリーと栄養成分

189
カロリーkcal あたり 100 g
たんぱく質8.3 g
炭水化物17 g
脂質8.9 g

栄養成分

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合
  • カロリー 189 kcal —
  • たんぱく質 8.3 g 17%
  • 炭水化物 17 g 6%
  • 脂質 8.9 g 11%
  • 飽和脂肪酸 1.9 g 10%
  • 食物繊維 1.5 g 5%
  • 糖類 2.4 g —
  • ナトリウム 456 mg 20%
  • コレステロール 51 mg 17%

ビタミン・ミネラル

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合

ビタミン

  • ビタミンA 42 µg 5%
  • ビタミンC 23.9 mg 27%
  • ビタミンD 0 µg 0%
  • ビタミンE 1.9 mg 12%
  • ビタミンK 9.7 µg 8%
  • チアミン(ビタミンB1) 0.18 mg 15%
  • リボフラビン(ビタミンB2) 0.12 mg 9%
  • ナイアシン(ビタミンB3) 2.3 mg 14%
  • ビタミンB6 0.15 mg 9%
  • 葉酸(ビタミンB9) 44 µg 11%
  • ビタミンB12 0.38 µg 16%
  • コリン 36.9 mg 7%

ミネラル

  • カルシウム 72 mg 6%
  • 鉄 1.3 mg 7%
  • マグネシウム 19 mg 5%
  • リン 171 mg 14%
  • カリウム 145 mg 3%
  • 亜鉛 0.61 mg 6%
  • 銅 0.12 mg 13%
  • セレン 18.9 µg 34%

1食分あたりのカロリー

1食分重量カロリーたんぱく質炭水化物脂質
100 g100 g1898.3 g17 g8.9 g
1食分95 g1807.9 g16 g8.5 g
2食分190 g35916 g32 g17 g
½食分47.5 g904 g8 g4.2 g
3食分285 g53924 g48 g25 g
4食分380 g71832 g64 g34 g
50 g50 g954.2 g8.4 g4.5 g
150 g150 g28413 g25 g13 g
200 g200 g37817 g34 g18 g
250 g250 g47321 g42 g22 g

エビのファヒータについてのよくある質問

エビのファヒータはどう作るとエビが硬くなりませんか?

フライパンを強火で熱し、パプリカや玉ねぎを先に炒めます。エビは最後に加え、色が変わって身が不透明になるまで片面1〜2分ずつ焼きます。

エビのファヒータに使うトルティーヤはどう温めますか?

乾いたフライパンで片面ずつ数十秒温めると、香ばしくなり、具を包んでも割れにくくなります。温めたら布巾に包んでおくと冷めにくいです。

エビのファヒータには何を添えると合いますか?

ライムを搾るとエビと野菜の風味が引き立ちます。サルサ、アボカド、サワークリームや豆を添え、トルティーヤに好みで包んで食べます。

エビのファヒータの残りはどう保存しますか?

調理後は室温に長く置かず、遅くとも2時間以内に具とトルティーヤを分けて密閉し、冷蔵します。具は3日以内を目安に食べ、フライパンで中心まで熱々に温め直します。

エビのファヒータでエビの代わりに使えるものはありますか?

鶏肉なら細切りにして、中心まで火が通るように炒めます。豆を使う場合は、黒豆やうずら豆を水切りして最後に加えれば、野菜と一緒に手早く仕上がります。

エビのファヒータとチキンファヒータでは、たんぱく質が多いのはどちらですか?

チキンファヒータのほうが多く、100 gあたり11.3 gです。エビのファヒータは同じ量で8.3 gです。

エビのファヒータはエビアレルギーがあっても食べられますか?

エビは甲殻類アレルギーの原因になるため、エビを取り除くだけではなく、調理器具やフライパンを介した混入にも注意が必要です。心配がある場合はエビを使わない料理を選びます。

出典:FNDDS (USDA) 58105060 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準