食卓にあるものを知ろう

エッグベーグル

カロリーと栄養成分

278
カロリーkcal あたり 100 g
たんぱく質11 g
炭水化物51 g
脂質2.1 g

栄養成分

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合
  • カロリー 278 kcal —
  • たんぱく質 11 g 21%
  • 炭水化物 51 g 18%
  • 脂質 2.1 g 3%
  • 飽和脂肪酸 0.4 g 2%
  • 食物繊維 2.3 g 8%
  • ナトリウム 505 mg 22%
  • コレステロール 24 mg 8%

ビタミン・ミネラル

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合

ビタミン

  • ビタミンA 33 µg 4%
  • ビタミンC 0.6 mg 1%
  • チアミン(ビタミンB1) 0.54 mg 45%
  • リボフラビン(ビタミンB2) 0.24 mg 18%
  • ナイアシン(ビタミンB3) 3.4 mg 22%
  • パントテン酸(ビタミンB5) 0.67 mg 13%
  • ビタミンB6 0.09 mg 5%
  • 葉酸(ビタミンB9) 88 µg 22%
  • ビタミンB12 0.16 µg 7%

ミネラル

  • カルシウム 13 mg 1%
  • 鉄 4 mg 22%
  • マグネシウム 25 mg 6%
  • リン 84 mg 7%
  • カリウム 68 mg 1%
  • 亜鉛 0.77 mg 7%
  • 銅 0.09 mg 10%
  • マンガン 0.41 mg 18%
  • セレン 30.6 µg 56%

1食分あたりのカロリー

1食分重量カロリーたんぱく質炭水化物脂質
100 g100 g27811 g51 g2.1 g
1食分28.4 g793 g14 g0.6 g
2食分56.7 g1586 g29 g1.2 g
½食分14.2 g391.5 g7.2 g0.3 g
3食分85.1 g2369 g43 g1.8 g
4食分113.4 g31512 g58 g2.4 g
50 g50 g1395.3 g25 g1.1 g
150 g150 g41716 g76 g3.2 g
200 g200 g55621 g101 g4.2 g
250 g250 g69527 g127 g5.3 g

エッグベーグルについてのよくある質問

エッグベーグルは普通のベーグルとどう違いますか?

生地に卵を加えて作るため、卵を使わないベーグルより色味が濃く、風味もまろやかです。ベーグルらしい、ゆでてから焼く作り方は同じです。

エッグベーグルはどう温めるとおいしいですか?

横半分に切り、切り口を上にしてトースターで2〜3分、表面が軽く香ばしくなるまで焼きます。冷凍したものは解凍してから切ると、つぶれにくくなります。

エッグベーグルはどう保存すればいいですか?

当日から翌日に食べる分は、乾燥しないよう袋に入れて常温で保存します。すぐ食べない分は一つずつ包んで冷凍し、食べるときに解凍してからトーストすると食感を保ちやすいです。

エッグベーグルにはどんな具が合いますか?

クリームチーズとスモークサーモン、卵サラダ、ハムとチーズがよく合います。甘く食べるなら、バターやクリームチーズにジャムを合わせても楽しめます。

エッグベーグルで作れる定番の食べ方は?

横に切ってトーストし、クリームチーズとスモークサーモンを挟むベーグルサンドが定番です。卵サラダやスクランブルエッグを挟めば、朝食にも向きます。

エッグベーグルの代わりに使えるパンはありますか?

ベーグルらしい、むっちりした食感を残すなら普通のベーグルが使えます。やわらかいパンがよければエッグブレッドやエッグディナーロールに替えられますが、形や食感は異なります。

卵アレルギーがある場合、エッグベーグルは食べられますか?

エッグベーグルは生地に卵を使う食品なので、卵アレルギーがある場合は避けてください。購入時は原材料表示を確認し、卵を使わないベーグルを選びます。

出典:USDA FoodData Central 174901 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準