栄養成分

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合
  • カロリー 378 kcal —
  • たんぱく質 21 g 42%
  • 炭水化物 0.7 g 0%
  • 脂質 32 g 41%
  • 飽和脂肪酸 11 g 57%
  • 食物繊維 0 g 0%
  • 糖類 0.3 g —
  • ナトリウム 1756 mg 76%
  • コレステロール 108 mg 36%

ビタミン・ミネラル

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合

ビタミン

  • ビタミンA 11 µg 1%
  • ビタミンC 0 mg 0%
  • ビタミンD 0.9 µg 5%
  • ビタミンE 0.64 mg 4%
  • ビタミンK 0 µg 0%
  • チアミン(ビタミンB1) 0.39 mg 32%
  • リボフラビン(ビタミンB2) 0.2 mg 15%
  • ナイアシン(ビタミンB3) 6.1 mg 38%
  • パントテン酸(ビタミンB5) 1 mg 20%
  • ビタミンB6 0.44 mg 26%
  • 葉酸(ビタミンB9) 0 µg 0%
  • ビタミンB12 1.2 µg 48%
  • コリン 72.6 mg 13%

ミネラル

  • カルシウム 24 mg 2%
  • 鉄 1.4 mg 8%
  • マグネシウム 20 mg 5%
  • リン 192 mg 15%
  • カリウム 363 mg 8%
  • 亜鉛 2.7 mg 24%
  • 銅 0.1 mg 11%
  • マンガン 0.95 mg 41%
  • セレン 33.6 µg 61%

1食分あたりのカロリー

1食分重量カロリーたんぱく質炭水化物脂質
100 g100 g37821 g0.7 g32 g
1食分9.8 g372.1 g0.1 g3.1 g
2食分19.6 g744.1 g0.1 g6.2 g
½食分4.9 g191 g0 g1.6 g
3食分29.4 g1116.2 g0.2 g9.3 g
4食分39.2 g1488.3 g0.3 g12 g
50 g50 g18911 g0.4 g16 g
150 g150 g56732 g1.1 g48 g
200 g200 g75642 g1.4 g63 g
250 g250 g94553 g1.8 g79 g

ドライポーク&ビーフサラミについてのよくある質問

ドライポーク&ビーフサラミはそのまま食べられますか?

乾燥・熟成済みの製品は、薄く切ってそのまま食べるのが一般的です。加熱用の表示があるものは、表示に従って火を通してください。

ドライポーク&ビーフサラミはどう切ると食べやすいですか?

冷えた状態で、よく切れるナイフを使って薄切りにすると、脂の風味が広がりやすくなります。硬くて切りにくい場合は、包丁を安定させ、輪切りにしてから皮をむきます。

ドライポーク&ビーフサラミは開封後どう保存しますか?

開封後は切り口をラップでぴったり包むか密閉容器に入れ、冷蔵します。乾燥して硬くなるのを防ぎ、におい移りも抑えられます。

ドライポーク&ビーフサラミは何と合わせるとおいしいですか?

チーズ、オリーブ、ピクルス、クラッカーと合わせると、塩気と脂の風味に酸味や食感が加わります。サンドイッチやピザの具にしてもよく合います。

ドライポーク&ビーフサラミはピザに使うとき、いつのせますか?

生地にソースとチーズをのせたあと、薄切りを散らして焼きます。オーブンは高温に予熱し、チーズが溶けて縁が色づくまで焼くと、サラミの脂が香ばしくなります。

ドライポーク&ビーフサラミとドライポークサラミは何が違いますか?

豚肉と牛肉を使うタイプと、豚肉だけのタイプという原料の違いがあります。ドライポークサラミは100 gあたり407 kcal、たんぱく質22.6 gで、こちらは21 gです。

ドライポーク&ビーフサラミはたんぱく質が多い食品ですか?

100 gあたりのたんぱく質は21 gです。一人分の約27 gでは、たんぱく質はおよそ5.7 gになります。

出典:USDA FoodData Central 174582 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準