栄養成分
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合- カロリー 433 kcal —
- たんぱく質 6.6 g 13%
- 炭水化物 69 g 25%
- 脂質 14 g 18%
- 飽和脂肪酸 4.2 g 21%
- 食物繊維 3.4 g 12%
- 糖類 37 g —
- ナトリウム 580 mg 25%
- コレステロール 2 mg 1%
ビタミン・ミネラル
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合ビタミン
- ビタミンA 3 µg 0%
- ビタミンC 0 mg 0%
- ビタミンD 0 µg 0%
- ビタミンE 0.72 mg 5%
- ビタミンK 2.4 µg 2%
- チアミン(ビタミンB1) 0.2 mg 17%
- リボフラビン(ビタミンB2) 0.27 mg 20%
- ナイアシン(ビタミンB3) 2.9 mg 18%
- パントテン酸(ビタミンB5) 0.38 mg 8%
- ビタミンB6 0.05 mg 3%
- 葉酸(ビタミンB9) 47 µg 12%
- ビタミンB12 0.09 µg 4%
- コリン 14.3 mg 3%
ミネラル
- カルシウム 31 mg 2%
- 鉄 4 mg 22%
- マグネシウム 53 mg 13%
- リン 132 mg 11%
- カリウム 210 mg 4%
- 亜鉛 1.1 mg 10%
- 銅 0.46 mg 51%
- マンガン 0.7 mg 30%
- セレン 5.7 µg 10%
1食分あたりのカロリー
| 1食分 | 重量 | カロリー | たんぱく質 | 炭水化物 | 脂質 |
|---|---|---|---|---|---|
| 100 g | 100 g | 433 | 6.6 g | 69 g | 14 g |
| 1食分 | 28.4 g | 123 | 1.9 g | 20 g | 4 g |
| 2食分 | 56.7 g | 246 | 3.7 g | 39 g | 8.1 g |
| ½食分 | 14.2 g | 61 | 0.9 g | 9.8 g | 2 g |
| 3食分 | 85.1 g | 368 | 5.6 g | 59 g | 12 g |
| 4食分 | 113.4 g | 491 | 7.5 g | 79 g | 16 g |
| 50 g | 50 g | 217 | 3.3 g | 35 g | 7.1 g |
| 150 g | 150 g | 650 | 9.9 g | 104 g | 21 g |
| 200 g | 200 g | 866 | 13 g | 139 g | 28 g |
| 250 g | 250 g | 1083 | 17 g | 173 g | 36 g |
チョコレートウエハースについてのよくある質問
チョコレートウエハースを開封した後、どう保存すればサクサク感を保てますか?
空気と湿気を避け、袋の口を閉じるか密閉容器に移して、涼しく乾燥した場所に置きます。冷蔵庫は出し入れの際に結露しやすく、においも移りやすいため、基本的には常温保存が向いています。
湿気てしまったチョコレートウエハースをサクッとさせる方法はありますか?
重ならないよう天板に並べ、低温のオーブンで数分温めると、食感が戻ることがあります。焦げやすいので、様子を見ながら温め、冷ましてから食べてください。チョコレートが表面を覆っているタイプは溶けることがあるため、この方法は避けます。
チョコレートウエハースはどんなデザートに使えますか?
袋に入れて細かく砕き、アイスクリームやプリンに散らすと、サクサクした食感が加わります。砕いたものを溶かしバターと混ぜれば、チーズケーキなどの土台にも使えます。
チョコレートウエハースには何を合わせるとおいしいですか?
コーヒーや紅茶のほか、牛乳や無糖ヨーグルトともよく合います。甘さを抑えたいときは、いちごやバナナなどの果物と一緒に食べると、味と食感に変化がつきます。
チョコレートウエハースとチョコレートコーティングウエハースはどう違いますか?
チョコレートウエハースは、ウエハースの層の間にチョコレート風味のクリームを挟んだものが一般的です。チョコレートコーティングウエハースは外側にもチョコレートがかかっており、同じ量で比べると後者は脂質が多い傾向があります。
チョコレートウエハースは、ほかのウエハースクッキーより脂質が少ないですか?
このチョコレートウエハースは、ウエハースクッキーの脂質25.7 g、チョコウエハースバーの30.4 gに対し、100 gあたり14 gです。比較する際は、コーティングの有無やクリームの量も確認すると違いが分かりやすいです。
チョコレートウエハースはなぜ何層にも重なっているのですか?
薄く焼いたウエハース生地とクリームを交互に重ねることで、軽くパリッとした食感になります。食べるときは層に沿って割ると、細かく砕けにくくなります。
出典:USDA FoodData Central 172714 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準