食卓にあるものを知ろう

ボロニア デリミート

カロリーと栄養成分

ボロニア、低脂肪

211
カロリーkcal あたり 100 g
たんぱく質13 g
炭水化物3.5 g
脂質16 g

栄養成分

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合
  • カロリー 211 kcal —
  • たんぱく質 13 g 26%
  • 炭水化物 3.5 g 1%
  • 脂質 16 g 21%
  • 飽和脂肪酸 5.5 g 27%
  • 食物繊維 0 g 0%
  • 糖類 0 g —
  • ナトリウム 716 mg 31%
  • コレステロール 79 mg 26%

ビタミン・ミネラル

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合

ビタミン

  • ビタミンA 1 µg 0%
  • ビタミンC 0 mg 0%
  • チアミン(ビタミンB1) 0.16 mg 13%
  • リボフラビン(ビタミンB2) 0.1 mg 7%
  • ナイアシン(ビタミンB3) 3.1 mg 19%
  • パントテン酸(ビタミンB5) 0.34 mg 7%
  • ビタミンB6 0.16 mg 10%
  • 葉酸(ビタミンB9) 18 µg 5%
  • ビタミンB12 0.29 µg 12%

ミネラル

  • カルシウム 48 mg 4%
  • 鉄 1.2 mg 6%
  • マグネシウム 17 mg 4%
  • リン 94 mg 8%
  • カリウム 138 mg 3%
  • 亜鉛 0.73 mg 7%
  • 銅 0.08 mg 9%
  • マンガン 0.16 mg 7%
  • セレン 5.6 µg 10%

1食分あたりのカロリー

1食分重量カロリーたんぱく質炭水化物脂質
100 g100 g21113 g3.5 g16 g
50 g50 g1066.5 g1.7 g8 g
150 g150 g31720 g5.2 g24 g
200 g200 g42226 g6.9 g32 g
250 g250 g52833 g8.6 g40 g

ボロニア デリミートについてのよくある質問

ボロニアデリミートはそのまま食べられますか?

加熱済みのデリミートなので、冷蔵保存されていたものはそのまま食べられます。焼く場合は、薄切りをフライパンで両面に焼き色がつくまで温めると、香ばしさが出ます。

ボロニアデリミートはどう食べるとおいしいですか?

パンにはさんでサンドイッチにするほか、細切りにしてオムレツやチャーハンに加えるのも手軽です。塩気があるので、具に使うときは塩を控えめにすると味がまとまります。

開封したボロニアデリミートは何日もちますか?

開封後は密閉して冷蔵し、3〜5日を目安に食べ切ります。表面が乾かないよう、元の包装を閉じるか食品用ラップで包んでください。

ボロニアデリミートは冷凍できますか?

冷凍できます。使う分ずつラップで包んで冷凍用袋に入れ、品質を保つため1〜2か月を目安に使い切り、冷蔵庫で解凍します。

ボロニアデリミートの代わりに使えるものは何ですか?

サンドイッチならハムや薄切りのロースト肉が代わりになります。炒め物では、薄切りのソーセージを使うと、ボロニアデリミートに近い食べ応えを出せます。

ボロニアデリミートはボローニャソーセージと同じものですか?

どちらもボローニャ風のソーセージですが、商品ごとに肉の種類や脂肪分、味付けが異なります。ボロニアデリミートは薄切りでサンドイッチなどに使われるデリミートとして売られるものです。

ボロニアデリミートの塩分は多いですか?

ナトリウムは100 gあたり 716 mgです。サンドイッチの具にするときは、塩気のあるチーズやピクルスを重ねすぎないと、味のバランスを取りやすくなります。

出典:Canadian Nutrient File 5694 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準