食卓にあるものを知ろう

ビーفボロニャソーセージ

カロリーと栄養成分

牛肉、減塩

310
カロリーkcal あたり 100 g
たんぱく質12 g
炭水化物2 g
脂質28 g

栄養成分

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合
  • カロリー 310 kcal —
  • たんぱく質 12 g 23%
  • 炭水化物 2 g 1%
  • 脂質 28 g 36%
  • 飽和脂肪酸 12 g 58%
  • 食物繊維 0 g 0%
  • 糖類 0 g —
  • ナトリウム 682 mg 30%
  • コレステロール 56 mg 19%

ビタミン・ミネラル

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合

ビタミン

  • ビタミンA 0 µg 0%
  • ビタミンC 0 mg 0%
  • ビタミンD 0.7 µg 3%
  • ビタミンE 0.19 mg 1%
  • ビタミンK 0.3 µg 0%
  • チアミン(ビタミンB1) 0.06 mg 5%
  • リボフラビン(ビタミンB2) 0.13 mg 10%
  • ナイアシン(ビタミンB3) 2.6 mg 16%
  • ビタミンB6 0.18 mg 11%
  • 葉酸(ビタミンB9) 5 µg 1%
  • ビタミンB12 1.4 µg 59%
  • コリン 44.3 mg 8%

ミネラル

  • カルシウム 12 mg 1%
  • 鉄 1.4 mg 8%
  • マグネシウム 10 mg 2%
  • リン 82 mg 7%
  • カリウム 155 mg 3%
  • 亜鉛 2 mg 18%
  • 銅 0.03 mg 3%
  • セレン 11.7 µg 21%

1食分あたりのカロリー

1食分重量カロリーたんぱく質炭水化物脂質
100 g100 g31012 g2 g28 g
1食分138 g42816 g2.8 g39 g
2食分276 g85632 g5.5 g78 g
½食分69 g2148.1 g1.4 g20 g
3食分414 g128348 g8.3 g118 g
4食分552 g171165 g11 g157 g
50 g50 g1555.9 g1 g14 g
150 g150 g46518 g3 g43 g
200 g200 g62023 g4 g57 g
250 g250 g77529 g5 g71 g

ビーفボロニャソーセージについてのよくある質問

ビーフボローニャソーセージはそのまま食べられますか?

加熱済みの食肉加工品なので、薄切りにしてそのままサンドイッチや前菜に使えます。温めるなら、フライパンで表面に焼き色がつくまで焼くと香ばしくなります。

ビーフボローニャソーセージを焼くときのコツは?

中火のフライパンで、薄切りなら片面を1〜2分ずつ焼きます。脂が出るため、油は少量か、使わなくても大丈夫です。厚切りは弱めの火で中まで温めます。

ビーフボローニャソーセージは何と合わせるとおいしいですか?

チーズ、マスタード、ピクルス、レタスと相性がよく、パンにはさんでサンドイッチにできます。角切りにしてオムレツやマカロニサラダに加える使い方もあります。

開封したビーフボローニャソーセージはどう保存しますか?

切り口をラップでぴったり包み、密閉容器に入れて冷蔵庫で保存します。開封後は数日以内に食べ切り、長く保存するなら小分けにして冷凍します。

ビーフボローニャソーセージは冷凍できますか?

できます。使う分ずつラップで包んで冷凍用袋に入れると、乾燥やにおい移りを防ぎやすくなります。食べる前は冷蔵庫で解凍し、解凍後は早めに使います。

ビーフボローニャソーセージの代わりになるものは?

サンドイッチに使うなら、ハムや他のボローニャソーセージが代用できます。香辛料の風味を足したい料理にはサラミも使えますが、塩気や食感は異なります。

ビーフボローニャソーセージの一人分はどのくらいですか?

サンドイッチなら中くらいの厚さのスライスを2〜3枚ほど使うと扱いやすい量です。厚切りを選ぶと枚数が少なくても食べごたえが出ます。

出典:USDA FoodData Central 168118 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準