食卓にあるものを知ろう

白ワイン

カロリーと栄養成分

71
カロリーkcal あたり 100 g
たんぱく質0.2 g
炭水化物0.1 g
脂質0 g

栄養成分

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合
  • カロリー 71 kcal —
  • たんぱく質 0.2 g 0%
  • 炭水化物 0.1 g 0%
  • 脂質 0 g 0%
  • 飽和脂肪酸 0 g 0%
  • 食物繊維 0 g 0%
  • 糖類 0.1 g —

1食分あたりのカロリー

1食分重量カロリーたんぱく質炭水化物脂質
100 g100 g710.2 g0.1 g0 g
50 g50 g360.1 g0.1 g0 g
150 g150 g1070.3 g0.2 g0 g
200 g200 g1420.4 g0.2 g0 g
250 g250 g1780.5 g0.3 g0 g

白ワインについてのよくある質問

白ワインは何度くらいに冷やして飲むとよいですか?

すっきりした辛口なら7〜10℃、コクのある白なら10〜13℃が目安です。冷蔵庫で冷やし、冷えすぎたらグラスに注いで少し待つと香りが立ちます。

白ワインは開栓後、どう保存すればよいですか?

栓をしっかり閉め、冷蔵庫で保存します。香りが落ちやすいので、数日以内に飲み切るのがおすすめです。

白ワインの未開栓ボトルはどう保管しますか?

温度変化が少なく、暗くて涼しい場所に置きます。コルク栓なら乾燥を防ぐため横向きに、スクリューキャップなら立てて保管できます。

料理にはどんな白ワインを選べばよいですか?

魚介や鶏肉の料理には、香りが強すぎない辛口が使いやすいです。甘口はソースまで甘くなりやすいため、煮込みやクリームソースには辛口を選ぶと味をまとめやすくなります。

白ワインを使った定番料理には何がありますか?

魚介の白ワイン蒸し、あさりの白ワイン蒸し、鶏肉の白ワイン煮などがあります。フライパンで魚介を蒸すときは、白ワインを加えてふたをし、貝の口が開くまで加熱します。

白ワインはどんな料理と合わせるとよいですか?

辛口は刺身や焼き魚、貝料理、鶏肉に合わせやすく、少し甘みのあるタイプは香辛料を使った料理とも好相性です。料理の酸味やソースの濃さに合わせて選ぶと、味がなじみます。

料理に使う白ワインの代わりになるものはありますか?

魚介や鶏肉の料理なら、少量の水にレモン汁を加えると酸味を補えます。風味は白ワインと異なり、煮込みの香りやコクは再現できません。

出典:ausnut F009588 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準