栄養成分
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合- カロリー 93 kcal —
- たんぱく質 19 g 38%
- 炭水化物 0 g 0%
- 脂質 1.2 g 2%
- 飽和脂肪酸 0.2 g 1%
- 食物繊維 0 g 0%
- ナトリウム 51 mg 2%
- コレステロール 86 mg 29%
ビタミン・ミネラル
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合ビタミン
- ビタミンA 21 µg 2%
- ビタミンC 0 mg 0%
- チアミン(ビタミンB1) 0.27 mg 23%
- リボフラビン(ビタミンB2) 0.16 mg 12%
- ナイアシン(ビタミンB3) 2.3 mg 14%
- パントテン酸(ビタミンB5) 0.75 mg 15%
- ビタミンB6 0.12 mg 7%
- 葉酸(ビタミンB9) 15 µg 4%
- ビタミンB12 2 µg 83%
ミネラル
- カルシウム 110 mg 8%
- 鉄 1.3 mg 7%
- マグネシウム 30 mg 7%
- リン 210 mg 17%
- カリウム 389 mg 8%
- 亜鉛 0.62 mg 6%
- 銅 0.18 mg 20%
- マンガン 0.8 mg 35%
- セレン 12.6 µg 23%
1食分あたりのカロリー
| 1食分 | 重量 | カロリー | たんぱく質 | 炭水化物 | 脂質 |
|---|---|---|---|---|---|
| 100 g | 100 g | 93 | 19 g | 0 g | 1.2 g |
| 1食分 | 85 g | 79 | 16 g | 0 g | 1 g |
| 2食分 | 170 g | 158 | 33 g | 0 g | 2.1 g |
| ½食分 | 42.5 g | 40 | 8.1 g | 0 g | 0.5 g |
| 3食分 | 255 g | 237 | 49 g | 0 g | 3.1 g |
| 4食分 | 340 g | 316 | 65 g | 0 g | 4.1 g |
| 50 g | 50 g | 47 | 9.6 g | 0 g | 0.6 g |
| 150 g | 150 g | 140 | 29 g | 0 g | 1.8 g |
| 200 g | 200 g | 186 | 38 g | 0 g | 2.4 g |
| 250 g | 250 g | 233 | 48 g | 0 g | 3.1 g |
ウォールアイについてのよくある質問
ウォールアイはどんな魚ですか?
北米の湖や川にすむ淡水魚で、白身は淡泊でほぐれやすく、クセが少ないのが特徴です。英語名は「walleye」で、「pike」とは別の魚です。
ウォールアイの切り身はどう調理するとおいしいですか?
水気を拭いて塩こしょうし、小麦粉を薄くまぶしてバターか油で焼くと、身が崩れにくく表面は香ばしく仕上がります。中火で片面を約3〜4分ずつ焼き、中心まで火を通します。
ウォールアイを使った定番料理は何ですか?
北米では衣をつけて揚げる「ウォールアイ・フィッシュフライ」がよく知られています。焼いた切り身はレモンやタルタルソースを添えたり、タコスの具にしたりしても合います。
ウォールアイの代わりに使える魚はありますか?
淡泊で身がほぐれやすい白身魚なら、スケトウダラが使いやすい代用品です。切り身を焼く料理ではパイクパーチも近い使い方ができますが、火の通り方に合わせて加熱時間を調整してください。
生のウォールアイはどう保存すればよいですか?
買ったら水気を拭き、ラップでぴったり包んで冷蔵し、できれば1〜2日以内に調理します。すぐ使わない場合は小分けして空気を抜いて包み、冷凍してください。
ウォールアイを食べるとき、小骨に気をつける必要はありますか?
切り身でも小骨が残っていることがあるため、調理前に指先で身をなぞって確認し、見つけたら骨抜きで取り除きます。幼い子どもに出すときは、身をほぐして骨がないか再確認してください。
出典:USDA FoodData Central 175128 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準