栄養成分

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合
  • カロリー 106 kcal —
  • たんぱく質 15 g 30%
  • 炭水化物 2.2 g 1%
  • 脂質 3.8 g 5%
  • 飽和脂肪酸 0.9 g 5%
  • 食物繊維 0 g 0%
  • 糖類 0.9 g —
  • ナトリウム 898 mg 39%
  • コレステロール 49 mg 16%

ビタミン・ミネラル

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合

ビタミン

  • ビタミンA 0 µg 0%
  • ビタミンC 0 mg 0%
  • ビタミンD 0.2 µg 1%
  • ビタミンE 0.13 mg 1%
  • ビタミンK 0 µg 0%
  • チアミン(ビタミンB1) 0.04 mg 3%
  • リボフラビン(ビタミンB2) 0.15 mg 11%
  • ナイアシン(ビタミンB3) 7.2 mg 45%
  • パントテン酸(ビタミンB5) 0.32 mg 6%
  • ビタミンB6 0.41 mg 24%
  • 葉酸(ビタミンB9) 4 µg 1%
  • ビタミンB12 0.37 µg 15%
  • コリン 30.1 mg 5%

ミネラル

  • カルシウム 14 mg 1%
  • 鉄 0.42 mg 2%
  • マグネシウム 19 mg 5%
  • リン 249 mg 20%
  • カリウム 371 mg 8%
  • 亜鉛 0.94 mg 9%
  • 銅 0.02 mg 3%
  • マンガン 0.02 mg 1%
  • セレン 13 µg 24%

1食分あたりのカロリー

1食分重量カロリーたんぱく質炭水化物脂質
100 g100 g10615 g2.2 g3.8 g
1食分16 g172.4 g0.4 g0.6 g
2食分32 g344.7 g0.7 g1.2 g
½食分8 g81.2 g0.2 g0.3 g
3食分48 g517.1 g1.1 g1.8 g
4食分64 g689.5 g1.4 g2.4 g
50 g50 g537.4 g1.1 g1.9 g
150 g150 g15922 g3.3 g5.7 g
200 g200 g21230 g4.4 g7.5 g
250 g250 g26537 g5.5 g9.4 g

七面鳥胸肉のスライスについてのよくある質問

七面鳥胸肉のスライスは、そのまま食べられますか?

加熱済みのデリミートとして売られているものは、袋から出してそのまま食べられます。生の七面鳥肉を薄切りにしたものとは別なので、購入時に加熱済みかどうかを確かめてください。

七面鳥胸肉のスライスをサンドイッチに使うコツは?

パンの水分がしみるのを防ぐには、葉野菜をパンと肉の間にはさみます。マスタードやマヨネーズを薄く塗り、トマトは食べる直前に加えるとまとまりやすいです。

七面鳥胸肉のスライスは温めてもおいしいですか?

温めるときは、フライパンで弱めの中火にして片面を約30秒ずつ焼くと、乾きにくく香ばしくなります。細切りにしてスープや炒め物に加えるなら、仕上げに入れて温まる程度にします。

開封した七面鳥胸肉のスライスは何日保存できますか?

開封後は密閉して冷蔵し、できれば3〜5日以内に食べ切ります。常温に長く置いたものや、ぬめり・異臭があるものは食べないでください。

七面鳥胸肉のスライスには何を合わせるとよいですか?

チーズ、レタス、アボカドを合わせるとサンドイッチにしやすく、ピクルスやマスタードの酸味もよく合います。細かく切れば、ポテトサラダやオムレツの具にも使えます。

七面鳥胸肉のスライスとターキーハムは、たんぱく質が多いのはどちらですか?

ターキーハムのほうが多く、100 gあたり21.8 gです。七面鳥胸肉のスライスは100 gあたり15 gです。

七面鳥胸肉のスライスは塩分が多いですか?

塩分のもとになるナトリウムは、100 gあたり898 mgです。サンドイッチにチーズやピクルスも使うと塩味が重なりやすいので、具や調味料を控えめにするとバランスを取りやすくなります。

出典:USDA FoodData Central 172941 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準