栄養成分

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合
  • カロリー 75 kcal —
  • たんぱく質 1.5 g 3%
  • 炭水化物 15 g 5%
  • 脂質 0.2 g 0%
  • 飽和脂肪酸 0.1 g 0%
  • 食物繊維 2.8 g 10%
  • 糖類 3.8 g —
  • ナトリウム 0 mg 0%

ビタミン・ミネラル

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合

ビタミン

  • ビタミンA 370 µg 41%
  • ビタミンC 3.7 mg 4%
  • ビタミンD 0 µg 0%
  • ビタミンE 1.4 mg 9%
  • チアミン(ビタミンB1) 0.05 mg 4%
  • リボフラビン(ビタミンB2) 0.09 mg 7%
  • ナイアシン(ビタミンB3) 1.1 mg 7%
  • ビタミンB6 0.17 mg 10%
  • 葉酸(ビタミンB9) 64 µg 16%
  • ビタミンB12 0 µg 0%

ミネラル

  • カルシウム 13 mg 1%
  • 鉄 0.41 mg 2%
  • リン 29 mg 2%
  • カリウム 430 mg 9%
  • 亜鉛 0.26 mg 2%
  • セレン 0 µg 0%
  • ヨウ素 0 µg 0%

1食分あたりのカロリー

1食分重量カロリーたんぱく質炭水化物脂質
100 g100 g751.5 g15 g0.2 g
50 g50 g380.7 g7.6 g0.1 g
150 g150 g1132.2 g23 g0.3 g
200 g200 g1503 g30 g0.4 g
250 g250 g1883.7 g38 g0.5 g

バターカップかぼちゃについてのよくある質問

おいしいバターカップかぼちゃはどう選べばいいですか?

皮が濃い緑色で、かたく、傷や柔らかい部分のないものを選びます。持ったときに大きさのわりにずっしり重いものは、果肉が詰まっています。

バターカップかぼちゃはどう切って調理するといいですか?

皮がかたいため、安定したまな板の上で、よく切れる包丁を使って半分に切ります。種とわたを取り、くし形にしてから蒸すか煮ると扱いやすく、オーブンなら切り口を下にして200℃で35〜45分ほど焼きます。

バターカップかぼちゃの皮は食べられますか?

皮も食べられますが、果肉よりかたく、煮ても食感が残りやすいです。焼く場合は皮つきのままでよく、なめらかなスープや裏ごし料理にするなら、加熱後に皮を外すと仕上がりがよくなります。

バターカップかぼちゃはどう保存しますか?

丸ごとなら、風通しのよい涼しく乾燥した場所に置きます。切ったものは種とわたを取り除いてラップで包み、冷蔵し、数日以内に使い切ります。

バターカップかぼちゃはどんな料理に使えますか?

ほくほくした果肉は、ローストやポタージュ、カレー、グラタンによく合います。焼いた果肉をつぶしてバターや少量の牛乳と混ぜれば、マッシュかぼちゃにもできます。

バターカップかぼちゃはバターナッツかぼちゃの代わりになりますか?

代用できますが、バターカップかぼちゃは水分が少なめで、よりほくほくした仕上がりになりやすいです。スープに使うときは、煮ながら水分を足して濃さを調整します。

バターカップかぼちゃはビタミンAが多いですか?

バターカップかぼちゃはビタミンAが豊富で、100 gあたり370 µg含まれます。

出典:FOODfiles (New Zealand) X1271 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準