栄養成分

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合
  • カロリー 220 kcal —
  • たんぱく質 28 g 55%
  • 炭水化物 0 g 0%
  • 脂質 12 g 16%
  • 飽和脂肪酸 5 g 25%
  • 食物繊維 0 g 0%
  • 糖類 0 g —
  • ナトリウム 84 mg 4%
  • コレステロール 92 mg 31%

ビタミン・ミネラル

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合

ビタミン

  • ビタミンA 6 µg 1%
  • ビタミンC 0 mg 0%
  • ビタミンD 0.1 µg 1%
  • ビタミンE 0.14 mg 1%
  • ビタミンK 1.6 µg 1%
  • チアミン(ビタミンB1) 0.08 mg 7%
  • リボフラビン(ビタミンB2) 0.31 mg 23%
  • ナイアシン(ビタミンB3) 4.2 mg 26%
  • パントテン酸(ビタミンB5) 0.95 mg 19%
  • ビタミンB6 0.38 mg 22%
  • 葉酸(ビタミンB9) 7 µg 2%
  • ビタミンB12 4.9 µg 206%
  • コリン 102 mg 19%

ミネラル

  • カルシウム 14 mg 1%
  • 鉄 3.1 mg 17%
  • マグネシウム 22 mg 5%
  • リン 217 mg 17%
  • カリウム 374 mg 8%
  • 亜鉛 9.4 mg 85%
  • 銅 0.13 mg 14%
  • マンガン 0.02 mg 1%
  • セレン 30.3 µg 55%

1食分あたりのカロリー

1食分重量カロリーたんぱく質炭水化物脂質
100 g100 g22028 g0 g12 g
1食分85 g18723 g0 g10 g
2食分170 g37447 g0 g21 g
½食分42.5 g9412 g0 g5.2 g
3食分255 g56170 g0 g31 g
4食分340 g74894 g0 g42 g
50 g50 g11014 g0 g6.1 g
150 g150 g33041 g0 g18 g
200 g200 g44055 g0 g25 g
250 g250 g55069 g0 g31 g

牛肩トップブレードステーキについてのよくある質問

牛肩トップブレードステーキはどんな部位ですか?

肩甲骨の周りにある筋肉から切り出したステーキで、英語ではトップブレードと呼ばれます。中央を走る筋を除くと、比較的やわらかく焼きやすい部位です。

牛肩トップブレードステーキをやわらかく焼くコツは?

焼く前に表面の水分を拭き、塩を振って熱したフライパンで両面に焼き色をつけます。厚さにもよりますが、中心温度計を使い、中心まで好みの安全な温度に加熱してから数分休ませ、筋に直角に切ると食べやすくなります。

牛肩トップブレードステーキは焼く前に筋を取るべきですか?

中央に硬い筋が残っている場合は、焼く前に筋に沿って切り分けると食べやすくなります。筋を残して焼くなら、焼き上がりに筋を避けて切り分けてください。

牛肩トップブレードステーキの保存方法は?

生肉は購入後すぐ冷蔵し、包装のまま受け皿に載せてほかの食品に肉汁が触れないようにします。すぐ使わない分は密封して冷凍し、解凍は冷蔵庫内で行います。

牛肩トップブレードステーキには何を合わせるとよいですか?

焼いた肉には、じゃがいも、きのこ、玉ねぎなどの付け合わせがよく合います。薄切りにしてサンドイッチやサラダに使うほか、焼いた後に休ませてから切り、肉汁をソースに加えるのもおすすめです。

牛肩トップブレードステーキと肩ロースステーキの違いは?

どちらも牛の肩の部位ですが、トップブレードは肩甲骨周りの筋肉から切り出し、中央の筋が特徴です。肩ロースステーキは別の部位で、脂肪や筋の入り方が異なります。

牛肩トップブレードステーキはどのくらい食べるのが目安ですか?

一食分の目安は、焼く前の重量で約170〜180 gのステーキ一枚です。脂身や付け合わせとのバランスを見て、食べやすい量に切り分けるとよいでしょう。

牛肩トップブレードステーキは鉄分や亜鉛が多いですか?

牛肩トップブレードステーキは亜鉛の多い食品で、鉄も供給源です。100 gあたりの鉄は3.1 mg、亜鉛は9.4 mgです。

出典:USDA FoodData Central 168659 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準