食卓にあるものを知ろう

米ぬか油

カロリーと栄養成分

884
カロリーkcal あたり 100 g
たんぱく質0 g
炭水化物0 g
脂質100 g

栄養成分

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合
  • カロリー 884 kcal —
  • たんぱく質 0 g 0%
  • 炭水化物 0 g 0%
  • 脂質 100 g 128%
  • 飽和脂肪酸 20 g 99%
  • 食物繊維 0 g 0%
  • 糖類 0 g —
  • ナトリウム 0 mg 0%
  • コレステロール 0 mg 0%

ビタミン・ミネラル

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合

ビタミン

  • ビタミンA 0 µg 0%
  • ビタミンC 0 mg 0%
  • ビタミンD 0 µg 0%
  • ビタミンE 32.3 mg 215%
  • ビタミンK 24.7 µg 21%
  • チアミン(ビタミンB1) 0 mg 0%
  • リボフラビン(ビタミンB2) 0 mg 0%
  • ナイアシン(ビタミンB3) 0 mg 0%
  • パントテン酸(ビタミンB5) 0 mg 0%
  • ビタミンB6 0 mg 0%
  • 葉酸(ビタミンB9) 0 µg 0%
  • ビタミンB12 0 µg 0%

ミネラル

  • カルシウム 0 mg 0%
  • 鉄 0.07 mg 0%
  • マグネシウム 0 mg 0%
  • リン 0 mg 0%
  • カリウム 0 mg 0%
  • 亜鉛 0 mg 0%
  • セレン 0 µg 0%
  • ヨウ素 0 µg 0%

1食分あたりのカロリー

1食分重量カロリーたんぱく質炭水化物脂質
100 g100 g8840 g0 g100 g
1食分13.6 g1200 g0 g14 g
2食分27.2 g2400 g0 g27 g
½食分6.8 g600 g0 g6.8 g
3食分40.8 g3610 g0 g41 g
4食分54.4 g4810 g0 g54 g
50 g50 g4420 g0 g50 g
150 g150 g13260 g0 g150 g
200 g200 g17680 g0 g200 g
250 g250 g22100 g0 g250 g

米ぬか油についてのよくある質問

米ぬか油はどんな料理に向いていますか?

風味にくせが少なく、炒め物や揚げ物、ドレッシングまで幅広く使えます。素材の味を生かしたい野菜炒めや、天ぷらのように油の軽さを楽しむ料理にも合います。

米ぬか油で揚げ物をするときのコツは?

鍋に油を十分な深さまで入れ、揚げる食材の水気をよく拭いてから入れると油はねを抑えられます。衣を少量落としてすぐ浮き上がる温度を目安にし、一度に入れすぎず、揚げたものは網で油を切ります。

米ぬか油はドレッシングにも使えますか?

使えます。酢や柑橘果汁、塩、こしょうと混ぜると、油の風味が強く出すぎないドレッシングになります。

米ぬか油は開封後どう保存すればよいですか?

直射日光やコンロの熱を避け、ふたをしっかり閉めて涼しい場所に置きます。においや味が変わった油は使わず、開封後は早めに使い切ります。

米ぬか油と米油は同じものですか?

一般には、米ぬかから作られる油を「米ぬか油」や「米油」と呼びます。呼び名や精製の程度によって風味が異なることがあるため、料理に使う際は香りを確かめるとよいでしょう。

米ぬか油は何から、どのように作られますか?

玄米を精米するときに出る米ぬかから油分を取り出し、精製して作ります。米ぬかそのものは食物繊維やたんぱく質を含みますが、油にすると主成分は脂質になります。

米ぬか油にはビタミンEが多いですか?

米ぬか油はビタミンEの供給源です。大さじ1杯(13.6 g)で 32.3 mgを含みます。

出典:USDA FoodData Central 171013 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準