栄養成分

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合
  • カロリー 862 kcal —
  • たんぱく質 0 g 0%
  • 炭水化物 0 g 0%
  • 脂質 100 g 128%
  • 飽和脂肪酸 82 g 408%
  • 食物繊維 0 g 0%
  • 糖類 0 g —
  • ナトリウム 0 mg 0%
  • コレステロール 0 mg 0%

ビタミン・ミネラル

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合

ビタミン

  • ビタミンA 0 µg 0%
  • ビタミンC 0 mg 0%
  • ビタミンD 0 µg 0%
  • ビタミンE 3.8 mg 25%
  • ビタミンK 24.7 µg 21%
  • チアミン(ビタミンB1) 0 mg 0%
  • リボフラビン(ビタミンB2) 0 mg 0%
  • ナイアシン(ビタミンB3) 0 mg 0%
  • パントテン酸(ビタミンB5) 0 mg 0%
  • ビタミンB6 0 mg 0%
  • 葉酸(ビタミンB9) 0 µg 0%
  • ビタミンB12 0 µg 0%
  • コリン 0.2 mg 0%

ミネラル

  • カルシウム 0 mg 0%
  • 鉄 0 mg 0%
  • マグネシウム 0 mg 0%
  • リン 0 mg 0%
  • カリウム 0 mg 0%
  • 亜鉛 0 mg 0%
  • 銅 0 mg 0%
  • マンガン 0 mg 0%
  • セレン 0 µg 0%

1食分あたりのカロリー

1食分重量カロリーたんぱく質炭水化物脂質
100 g100 g8620 g0 g100 g
1食分13.6 g1170 g0 g14 g
2食分27.2 g2340 g0 g27 g
½食分6.8 g590 g0 g6.8 g
3食分40.8 g3520 g0 g41 g
4食分54.4 g4690 g0 g54 g
50 g50 g4310 g0 g50 g
150 g150 g12930 g0 g150 g
200 g200 g17240 g0 g200 g
250 g250 g21550 g0 g250 g

パーム核油についてのよくある質問

パーム核油とパーム油は何が違いますか?

どちらもアブラヤシの実から作られますが、パーム油は果肉、パーム核油は種の中の核から搾ります。脂肪酸の組成や風味が異なり、パーム核油は室温で固まりやすく、菓子用の油脂にも使われます。

パーム核油は料理にどう使いますか?

精製品は香りが控えめなので、炒め物や揚げ物のほか、焼き菓子にも使えます。室温で固まっている場合は、必要な分だけ温めて溶かしてから計量します。

パーム核油は何で代用できますか?

炒め物なら、風味を問わない料理には菜種油などの液状植物油で代用できます。固形の油脂が必要な菓子では、ココナッツ油が性質の近い候補ですが、香りや仕上がりは変わります。

パーム核油はなぜ固まることがありますか?

パーム核油は飽和脂肪酸を多く含み、気温が低いと固体や半固体になります。品質の異常とは限らず、容器ごとぬるま湯に当てると溶かせます。

パーム核油の保存方法は?

ふたをしっかり閉め、直射日光とコンロの熱を避けた、涼しく乾燥した場所に置きます。開封後は水や食べかすが入らないよう清潔なスプーンを使います。

パーム核油はどのように作られますか?

アブラヤシの実から果肉を取り除き、残った種の殻を割って核を取り出し、そこから油を搾ります。パーム油が果肉由来なのに対し、パーム核油は種の中身由来です。

出典:USDA FoodData Central 171422 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準