食卓にあるものを知ろう

赤テーブルワイン

カロリーと栄養成分

アルコール飲料

85
カロリーkcal あたり 100 g
たんぱく質0.1 g
炭水化物2.6 g
脂質0 g

栄養成分

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合
  • カロリー 85 kcal —
  • たんぱく質 0.1 g 0%
  • 炭水化物 2.6 g 1%
  • 脂質 0 g 0%
  • 飽和脂肪酸 0 g 0%
  • 食物繊維 0 g 0%
  • 糖類 0.6 g —
  • ナトリウム 4 mg 0%
  • コレステロール 0 mg 0%

ビタミン・ミネラル

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合

ビタミン

  • ビタミンA 0 µg 0%
  • ビタミンC 0 mg 0%
  • ビタミンD 0 µg 0%
  • ビタミンE 0 mg 0%
  • ビタミンK 0.4 µg 0%
  • チアミン(ビタミンB1) 0.01 mg 0%
  • リボフラビン(ビタミンB2) 0.03 mg 2%
  • ナイアシン(ビタミンB3) 0.22 mg 1%
  • パントテン酸(ビタミンB5) 0.03 mg 1%
  • ビタミンB6 0.06 mg 3%
  • 葉酸(ビタミンB9) 1 µg 0%
  • ビタミンB12 0 µg 0%
  • コリン 5.7 mg 1%

ミネラル

  • カルシウム 8 mg 1%
  • 鉄 0.46 mg 3%
  • マグネシウム 12 mg 3%
  • リン 23 mg 2%
  • カリウム 127 mg 3%
  • 亜鉛 0.14 mg 1%
  • 銅 0.01 mg 1%
  • マンガン 0.13 mg 6%
  • セレン 0.2 µg 0%

1食分あたりのカロリー

1食分重量カロリーたんぱく質炭水化物脂質
100 g100 g850.1 g2.6 g0 g
1食分29.4 g250 g0.8 g0 g
2食分58.8 g500 g1.5 g0 g
½食分14.7 g120 g0.4 g0 g
3食分88.2 g750.1 g2.3 g0 g
4食分117.6 g1000.1 g3.1 g0 g
50 g50 g430 g1.3 g0 g
150 g150 g1280.1 g3.9 g0 g
200 g200 g1700.1 g5.2 g0 g
250 g250 g2130.2 g6.5 g0 g

赤テーブルワインについてのよくある質問

赤テーブルワインは何℃くらいで飲むとよいですか?

軽めなら12〜14℃、渋みのあるタイプなら16〜18℃が目安です。室温が高いときは、飲む前に冷蔵庫で20〜30分冷やすと香りが重くなりにくいです。

赤テーブルワインを料理に使うとき、いつ加えればよいですか?

牛肉の煮込みやミートソースには、肉や香味野菜を炒めたあとに加え、強めの火で2〜3分煮立ててから煮込みます。鍋底のうまみを木べらでこそげると、ソースにコクが出ます。

赤テーブルワインは開栓後、どう保存すればよいですか?

栓をしっかり閉めて冷蔵庫に入れ、数日以内を目安に使い切ります。空気に触れるほど香りが抜けるので、残量が少ない場合は小さめの瓶に移すと酸化を抑えやすくなります。

赤テーブルワインに合う料理は何ですか?

牛肉の煮込み、ローストビーフ、トマトソースのパスタ、きのこ料理によく合います。料理に使ったワインを食卓でも出すと、味わいがつながりやすいです。

赤テーブルワインは白テーブルワインとどう違いますか?

赤テーブルワインは赤い果皮とともに発酵させるため、色や渋みが出ます。栄養値では赤テーブルワインが2.6 g、白テーブルワインが2.6 gの炭水化物を100 gあたりに含みます。

赤テーブルワインの代わりに料理で使えるものはありますか?

煮込み料理なら、同量のぶどうジュースに少量の酢を加えると、果実味と酸味を補えます。ワインらしい香りや渋みは再現できないため、味を見ながら酢を少しずつ加えてください。

赤テーブルワインはどのくらい飲むのが一般的ですか?

食事に添える一杯は約150 gが目安です。赤テーブルワイン150 gは85 kcalで、アルコール飲料なので量を決めてゆっくり飲み、水も一緒に用意するとよいでしょう。

出典:USDA FoodData Central 173190 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準