食卓にあるものを知ろう
グリーンピースと玉ねぎ
カロリーと栄養成分
冷凍、未調理
70
カロリーkcal あたり 100 g
たんぱく質4 g
炭水化物10 g
脂質0.3 g
栄養成分
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合- カロリー 70 kcal —
- たんぱく質 4 g 8%
- 炭水化物 10 g 4%
- 脂質 0.3 g 0%
- 飽和脂肪酸 0.1 g 0%
- 食物繊維 3.5 g 13%
- ナトリウム 61 mg 3%
- コレステロール 0 mg 0%
ビタミン・ミネラル
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合ビタミン
- ビタミンA 27 µg 3%
- ビタミンC 14 mg 16%
- ビタミンD 0 µg 0%
- ビタミンE 0.03 mg 0%
- チアミン(ビタミンB1) 0.3 mg 25%
- リボフラビン(ビタミンB2) 0.11 mg 9%
- ナイアシン(ビタミンB3) 1.7 mg 11%
- パントテン酸(ビタミンB5) 0.16 mg 3%
- ビタミンB6 0.14 mg 8%
- 葉酸(ビタミンB9) 45 µg 11%
- ビタミンB12 0 µg 0%
ミネラル
- カルシウム 23 mg 2%
- 鉄 1.5 mg 9%
- マグネシウム 21 mg 5%
- リン 59 mg 5%
- カリウム 203 mg 4%
- 亜鉛 0.48 mg 4%
- 銅 0.1 mg 11%
- マンガン 0.27 mg 12%
- セレン 0.6 µg 1%
1食分あたりのカロリー
| 1食分 | 重量 | カロリー | たんぱく質 | 炭水化物 | 脂質 |
|---|---|---|---|---|---|
| 100 g | 100 g | 70 | 4 g | 10 g | 0.3 g |
| 1食分 | 69 g | 48 | 2.7 g | 6.9 g | 0.2 g |
| 2食分 | 138 g | 97 | 5.5 g | 14 g | 0.4 g |
| ½食分 | 34.5 g | 24 | 1.4 g | 3.5 g | 0.1 g |
| 3食分 | 207 g | 145 | 8.2 g | 21 g | 0.7 g |
| 4食分 | 276 g | 193 | 11 g | 28 g | 0.9 g |
| 50 g | 50 g | 35 | 2 g | 5 g | 0.2 g |
| 150 g | 150 g | 105 | 6 g | 15 g | 0.5 g |
| 200 g | 200 g | 140 | 8 g | 20 g | 0.6 g |
| 250 g | 250 g | 175 | 10 g | 25 g | 0.8 g |
グリーンピースと玉ねぎについてのよくある質問
グリーンピースと玉ねぎは、炒めるときどちらを先に入れますか?
玉ねぎを先に油で炒め、透き通ってきたらグリーンピースを加えます。冷凍のグリーンピースなら、解凍せずに加えて火が通るまで炒めれば、食感を保ちやすいです。
グリーンピースと玉ねぎで、手軽に作れる料理は何ですか?
バターで炒めて塩こしょうを振るだけでも、肉や魚の付け合わせになります。炒めたものを溶き卵に混ぜて焼けば、彩りのよいオムレツにもできます。
グリーンピースと玉ねぎは、どんな料理に合いますか?
チキンライスやピラフに加えると、玉ねぎの甘みとグリーンピースの食感が生きます。カレーやクリームスープに入れてもよく合います。
冷凍のグリーンピースと玉ねぎは、解凍してから調理しますか?
炒め物やスープなら、凍ったまま加えて調理できます。解凍すると水が出やすいため、炒め物では玉ねぎを先に炒め、グリーンピースは最後に加えると仕上がりが水っぽくなりにくいです。
グリーンピースと玉ねぎは、どう保存すればよいですか?
生の玉ねぎは風通しのよい冷暗所に置き、むいたものや切ったものは密閉して冷蔵し、早めに使います。冷凍品は袋を閉じて冷凍庫に戻し、一度解凍したものは再冷凍しないでください。
出典:USDA FoodData Central 170020 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準