栄養成分
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合- カロリー 23 kcal —
- たんぱく質 1.1 g 2%
- 炭水化物 3.2 g 1%
- 脂質 0.3 g 0%
- 飽和脂肪酸 0 g 0%
- 食物繊維 1.9 g 7%
- 糖類 2.7 g —
- ナトリウム 14 mg 1%
- コレステロール 0 mg 0%
ビタミン・ミネラル
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合ビタミン
- ビタミンA 133 µg 15%
- ビタミンC 84.9 mg 94%
- ビタミンD 0 µg 0%
- ビタミンE 0.69 mg 5%
- ビタミンK 8.3 µg 7%
- チアミン(ビタミンB1) 0.02 mg 1%
- リボフラビン(ビタミンB2) 0.06 mg 5%
- ナイアシン(ビタミンB3) 0.62 mg 4%
- パントテン酸(ビタミンB5) 0.01 mg 0%
- ビタミンB6 0.22 mg 13%
- 葉酸(ビタミンB9) 6 µg 2%
- ビタミンB12 0 µg 0%
- コリン 6.3 mg 1%
ミネラル
- カルシウム 6 mg 0%
- 鉄 1.7 mg 9%
- マグネシウム 6 mg 1%
- リン 17 mg 1%
- カリウム 158 mg 3%
- 亜鉛 0.19 mg 2%
- 銅 0.05 mg 5%
- マンガン 0.09 mg 4%
- セレン 0.2 µg 0%
1食分あたりのカロリー
| 1食分 | 重量 | カロリー | たんぱく質 | 炭水化物 | 脂質 |
|---|---|---|---|---|---|
| 100 g | 100 g | 23 | 1.1 g | 3.2 g | 0.3 g |
| 1食分 | 12 g | 3 | 0.1 g | 0.4 g | 0 g |
| 2食分 | 24 g | 6 | 0.3 g | 0.8 g | 0.1 g |
| ½食分 | 6 g | 1 | 0.1 g | 0.2 g | 0 g |
| 3食分 | 36 g | 8 | 0.4 g | 1.2 g | 0.1 g |
| 4食分 | 48 g | 11 | 0.5 g | 1.5 g | 0.1 g |
| 50 g | 50 g | 12 | 0.6 g | 1.6 g | 0.2 g |
| 150 g | 150 g | 35 | 1.7 g | 4.8 g | 0.5 g |
| 200 g | 200 g | 46 | 2.2 g | 6.4 g | 0.6 g |
| 250 g | 250 g | 58 | 2.8 g | 8 g | 0.8 g |
ピメントについてのよくある質問
ピメントはどんな野菜ですか?
赤く熟した、辛みの弱い唐辛子の仲間です。英語ではピメントと呼ばれ、オールスパイスという香辛料とは別のものです。
ピメントは辛いですか?
一般に辛みはごく弱く、甘みと青い香りがあります。辛い唐辛子の代わりというより、赤ピーマンに近い感覚で使えます。
瓶詰めや缶詰のピメントは、どう使えばよいですか?
水気を切って刻み、オリーブの詰め物やサンドイッチ、卵料理、ポテトサラダに加えます。塩や酢の味がついていることがあるので、味見してから調味料を足します。
ピメントを焼くときのコツは?
丸ごと焼くなら、表面に焼き色がつくまで直火か高温のオーブンで焼き、熱いうちに覆って蒸らすと皮がむきやすくなります。種とヘタを除いてから、刻んで料理に使います。
ピメントはどんな料理に合いますか?
オリーブの詰め物のほか、スペイン風オムレツやパスタ、米料理、サラダによく合います。刻んだものをマヨネーズやクリームチーズに混ぜれば、パンに塗る具にもなります。
ピメントが手に入らないとき、何で代用できますか?
辛みのない赤ピーマンを焼いて皮をむけば、色や甘みが近い代用品になります。瓶詰めピメントの代わりにする場合は、焼いた赤ピーマンの水気を切り、酢漬けの味が必要なら少量の酢を加えます。
ピメントはビタミンCを含みますか?
含みます。ピメントはビタミンCの供給源で、84.9 mg含みます。
出典:USDA FoodData Central 168559 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準