食卓にあるものを知ろう

パスタサラダ

カロリーと栄養成分

野菜とマヨネーズ

150
カロリーkcal あたり 100 g
たんぱく質3.7 g
炭水化物18 g
脂質7.9 g

栄養成分

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合
  • カロリー 150 kcal —
  • たんぱく質 3.7 g 7%
  • 炭水化物 18 g 6%
  • 脂質 7.9 g 10%
  • 飽和脂肪酸 0.8 g 4%
  • 糖類 1.9 g —
  • ナトリウム 22 mg 1%

ビタミン・ミネラル

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合

ビタミン

  • ビタミンA 328 µg 36%
  • ビタミンC 21 mg 23%
  • ビタミンD 0 µg 0%
  • ビタミンE 2.3 mg 15%
  • チアミン(ビタミンB1) 0.11 mg 9%
  • リボフラビン(ビタミンB2) 0.04 mg 3%
  • ナイアシン(ビタミンB3) 0.5 mg 3%
  • パントテン酸(ビタミンB5) 0.28 mg 6%
  • ビタミンB6 0.08 mg 5%
  • 葉酸(ビタミンB9) 16 µg 4%
  • ビタミンB12 0 µg 0%

ミネラル

  • カルシウム 24 mg 2%
  • 鉄 0.65 mg 4%
  • マグネシウム 13 mg 3%
  • リン 53 mg 4%
  • カリウム 98 mg 2%
  • 亜鉛 0.4 mg 4%
  • 銅 0.01 mg 1%
  • マンガン 0.18 mg 8%
  • セレン 2 µg 4%
  • ヨウ素 5 µg 3%

1食分あたりのカロリー

1食分重量カロリーたんぱく質炭水化物脂質
100 g100 g1503.7 g18 g7.9 g
50 g50 g751.9 g8.8 g4 g
150 g150 g2255.6 g26 g12 g
200 g200 g3007.4 g35 g16 g
250 g250 g3759.3 g44 g20 g

パスタサラダについてのよくある質問

パスタサラダのパスタは、どのくらいゆでればよいですか?

冷やすと麺が締まるので、表示時間どおりか、少し長めにゆでると食べやすくなります。ゆで上がったら冷水で冷やし、ざるに上げて水気をしっかり切ります。

パスタサラダの麺がくっつかないようにするには?

冷やして水気を切った麺に、少量のオリーブ油をからめておくとくっつきにくくなります。マヨネーズやドレッシングは、食べる直前に加えると味がなじみやすく、べたつきも抑えられます。

パスタサラダは作り置きできますか?

清潔な密閉容器に入れて冷蔵し、できれば翌日までに食べ切ります。きゅうりやトマトなど水分の多い具は、食べる直前に加えると水っぽくなりにくいです。

パスタサラダにはどんな具を入れるとおいしいですか?

きゅうり、コーン、ツナ、ゆで卵、ハムは定番の組み合わせです。角切りにしたチーズやオリーブを加えると、食感や風味に変化がつきます。

マヨネーズ以外でパスタサラダを味付けする方法はありますか?

オリーブ油、酢またはレモン汁、塩、こしょうを混ぜれば、さっぱりしたドレッシングになります。粒マスタードを加えると、ツナやハム入りのパスタサラダによく合います。

パスタサラダとポテトサラダでは、どちらが脂質が多いですか?

この食品の一般的な値では、ポテトサラダのほうが多く、100 gあたり20.6 gです。パスタサラダはマヨネーズや油の量、具材によって脂質が変わります。

パスタサラダをお弁当に入れるときの注意点は?

麺と具材は十分に冷ましてから詰め、保冷剤を添えて低温を保ちます。汁気はよく切り、食べるまで長時間常温に置かないようにします。

出典:CoFID (UK) 15-872 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準