食卓にあるものを知ろう

オレンジドリンク

カロリーと栄養成分

缶入り、ビタミンC添加

49
カロリーkcal あたり 100 g
たんぱく質0 g
炭水化物12 g
脂質0.1 g

栄養成分

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合
  • カロリー 49 kcal —
  • たんぱく質 0 g 0%
  • 炭水化物 12 g 4%
  • 脂質 0.1 g 0%
  • 飽和脂肪酸 0 g 0%
  • 食物繊維 0 g 0%
  • 糖類 11 g —
  • ナトリウム 3 mg 0%
  • コレステロール 0 mg 0%

ビタミン・ミネラル

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合

ビタミン

  • ビタミンA 0 µg 0%
  • ビタミンC 57.3 mg 64%
  • ビタミンD 0 µg 0%
  • ビタミンE 0.02 mg 0%
  • ビタミンK 0 µg 0%
  • チアミン(ビタミンB1) 0 mg 0%
  • リボフラビン(ビタミンB2) 0 mg 0%
  • ナイアシン(ビタミンB3) 0.01 mg 0%
  • パントテン酸(ビタミンB5) 0.02 mg 0%
  • ビタミンB6 0 mg 0%
  • 葉酸(ビタミンB9) 2 µg 1%
  • ビタミンB12 0 µg 0%
  • コリン 0.5 mg 0%

ミネラル

  • カルシウム 5 mg 0%
  • 鉄 0.04 mg 0%
  • マグネシウム 2 mg 0%
  • リン 1 mg 0%
  • カリウム 18 mg 0%
  • 亜鉛 0.02 mg 0%
  • 銅 0 mg 0%
  • マンガン 0.01 mg 0%
  • セレン 0 µg 0%

1食分あたりのカロリー

1食分重量カロリーたんぱく質炭水化物脂質
100 g100 g490 g12 g0.1 g
1食分31 g150 g3.8 g0 g
2食分62 g300 g7.7 g0 g
½食分15.5 g80 g1.9 g0 g
3食分93 g460 g12 g0.1 g
4食分124 g610 g15 g0.1 g
50 g50 g250 g6.2 g0 g
150 g150 g740 g19 g0.1 g
200 g200 g980 g25 g0.1 g
250 g250 g1230 g31 g0.2 g

オレンジドリンクについてのよくある質問

オレンジドリンクとオレンジジュースはどう違いますか?

オレンジジュースは果汁を主体にした飲み物で、オレンジドリンクは果汁の割合や原材料が商品によって異なります。栄養成分も異なり、100 gあたりの炭水化物はオレンジドリンクが12 g、オレンジジュースが10.6 gです。

オレンジドリンクはゼリーに使えますか?

使えます。鍋で温めたオレンジドリンクに、ふやかしたゼラチンを溶かして容器に注ぎ、冷蔵庫で冷やし固めます。ゼラチンは沸騰させると固まりにくくなるので、加える前に火を止めてください。

オレンジドリンクを凍らせてもいいですか?

製氷皿に注いで凍らせると、飲み物を薄めにくい氷になります。凍ると膨張するため、容器で凍らせる場合は中身を満杯にせず、密閉する前に十分な空間を残します。

開封したオレンジドリンクはどう保存しますか?

開封後はふたを閉めて冷蔵庫に入れ、容器に記載された保存方法と期限に従って早めに飲み切ります。口をつけて飲んだ容器は、注ぎ口に雑菌がつきやすいため特に長く置かないでください。

オレンジドリンクは料理にも使えますか?

鶏肉や豚肉の煮込みに加えると、甘酸っぱい味付けになります。砂糖やみりんを控えめにして少量ずつ加え、焦げつかないよう弱火で煮詰めてください。

オレンジドリンクはビタミンCの補給になりますか?

ビタミンCの供給源です。100 gあたり57.3 mgを含みますが、糖類も含むため、飲む量は飲料の甘さも考えて決めるとよいでしょう。

出典:USDA FoodData Central 174868 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準