食卓にあるものを知ろう

ミルクチョコレート

カロリーと栄養成分

535
カロリーkcal あたり 100 g
たんぱく質7.7 g
炭水化物56 g
脂質30 g

栄養成分

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合
  • カロリー 535 kcal —
  • たんぱく質 7.7 g 15%
  • 炭水化物 56 g 20%
  • 脂質 30 g 38%
  • 飽和脂肪酸 19 g 93%
  • 食物繊維 3.4 g 12%
  • 糖類 52 g —
  • ナトリウム 79 mg 3%
  • コレステロール 23 mg 8%

ビタミン・ミネラル

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合

ビタミン

  • ビタミンA 59 µg 7%
  • ビタミンC 0 mg 0%
  • ビタミンD 0 µg 0%
  • ビタミンE 0.51 mg 3%
  • ビタミンK 5.7 µg 5%
  • チアミン(ビタミンB1) 0.11 mg 9%
  • リボフラビン(ビタミンB2) 0.3 mg 23%
  • ナイアシン(ビタミンB3) 0.39 mg 2%
  • パントテン酸(ビタミンB5) 0.47 mg 9%
  • ビタミンB6 0.04 mg 2%
  • 葉酸(ビタミンB9) 12 µg 3%
  • ビタミンB12 0.75 µg 31%
  • コリン 46.1 mg 8%

ミネラル

  • カルシウム 189 mg 15%
  • 鉄 2.4 mg 13%
  • マグネシウム 63 mg 15%
  • リン 208 mg 17%
  • カリウム 372 mg 8%
  • 亜鉛 2.3 mg 21%
  • 銅 0.49 mg 55%
  • マンガン 0.47 mg 20%
  • セレン 4.5 µg 8%

1食分あたりのカロリー

1食分重量カロリーたんぱく質炭水化物脂質
100 g100 g5357.7 g56 g30 g
1食分7 g370.5 g3.9 g2.1 g
2食分14 g751.1 g7.8 g4.2 g
½食分3.5 g190.3 g2 g1 g
3食分21 g1121.6 g12 g6.2 g
4食分28 g1502.1 g16 g8.3 g
50 g50 g2683.8 g28 g15 g
150 g150 g80312 g84 g45 g
200 g200 g107015 g112 g59 g
250 g250 g133819 g140 g74 g

ミルクチョコレートについてのよくある質問

ミルクチョコレートは何グラムくらい食べるとよいですか?

量の決まりはありませんが、ひとかけずつ味わうならミニバー一個分の7 gほどが目安になります。44 gのバーなら、何回かに分けて食べると量を把握しやすいです。

ミルクチョコレートをきれいに溶かすには?

細かく刻み、湯せんでゆっくり溶かします。ボウルの底を湯に触れさせず、水滴も入れないのがポイントです。電子レンジなら短い間隔で加熱し、そのつど混ぜて溶け残りを余熱でなじませます。

ミルクチョコレートはどう保存すればよいですか?

におい移りを防ぐため包みを閉じ、直射日光や熱を避けた涼しい場所に置きます。暑くて溶けそうなときは密閉して冷蔵し、食べる前に包んだまま室温に戻すと、表面の結露を防げます。

ミルクチョコレートは何と合わせるとおいしいですか?

いちごやバナナなどの果物、アーモンドやヘーゼルナッツとよく合います。刻んでクッキーやブラウニーの生地に混ぜたり、溶かして果物にかけたりする使い方も定番です。

ミルクチョコレートの代わりに使えるものはありますか?

焼き菓子なら、同量の製菓用チョコレートを使えますが、ミルクチョコレートより甘さや風味が変わるため、砂糖を控えめにすると調整しやすいです。板チョコの代用では、ナッツ入りのものは食感も変わります。

ミルクチョコレートとアーモンド入りミルクチョコレートは、栄養面で何が違いますか?

アーモンド入りは食物繊維が100 gあたり6.2 gで、ミルクチョコレートの3.4 gより多く、たんぱく質も9 g対7.7 gです。ナッツの分だけ歯ごたえも加わります。

出典:USDA FoodData Central 167587 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準