食卓にあるものを知ろう

マンゴスチン

カロリーと栄養成分

缶詰、シロップ漬け

73
カロリーkcal あたり 100 g
たんぱく質0.4 g
炭水化物16 g
脂質0.6 g

栄養成分

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合
  • カロリー 73 kcal —
  • たんぱく質 0.4 g 1%
  • 炭水化物 16 g 6%
  • 脂質 0.6 g 1%
  • 飽和脂肪酸 0 g 0%
  • 食物繊維 1.8 g 6%
  • ナトリウム 7 mg 0%
  • コレステロール 0 mg 0%

ビタミン・ミネラル

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合

ビタミン

  • ビタミンA 2 µg 0%
  • ビタミンC 2.9 mg 3%
  • ビタミンD 0 µg 0%
  • チアミン(ビタミンB1) 0.05 mg 5%
  • リボフラビン(ビタミンB2) 0.05 mg 4%
  • ナイアシン(ビタミンB3) 0.29 mg 2%
  • パントテン酸(ビタミンB5) 0.03 mg 1%
  • ビタミンB6 0.02 mg 1%
  • 葉酸(ビタミンB9) 31 µg 8%
  • ビタミンB12 0 µg 0%

ミネラル

  • カルシウム 12 mg 1%
  • 鉄 0.3 mg 2%
  • マグネシウム 13 mg 3%
  • リン 8 mg 1%
  • カリウム 48 mg 1%
  • 亜鉛 0.21 mg 2%
  • 銅 0.07 mg 8%
  • マンガン 0.1 mg 4%

1食分あたりのカロリー

1食分重量カロリーたんぱく質炭水化物脂質
100 g100 g730.4 g16 g0.6 g
1食分196 g1430.8 g32 g1.1 g
2食分392 g2861.6 g63 g2.3 g
½食分98 g720.4 g16 g0.6 g
3食分588 g4292.4 g95 g3.4 g
4食分784 g5723.2 g126 g4.5 g
50 g50 g370.2 g8.1 g0.3 g
150 g150 g1100.6 g24 g0.9 g
200 g200 g1460.8 g32 g1.2 g
250 g250 g1831 g40 g1.5 g

マンゴスチンについてのよくある質問

おいしいマンゴスチンはどう選べばよいですか?

皮が濃い紫色で、緑のがくがしおれていないものを選びます。皮を軽く押して少し弾力があり、ひび割れや汁もれがないものが食べ頃です。

マンゴスチンはどうやって開けますか?

実を手のひらで軽く押さえ、皮の中央に包丁で浅く一周切り込みを入れて、皮をひねるように開きます。白い果肉を取り出し、硬い皮は食べません。

マンゴスチンの種は食べられますか?

果肉はそのまま食べられますが、房の中にある種は硬いので食べずに出します。果肉はやわらかく汁気が多く、冷やすと甘酸っぱさが引き立ちます。

マンゴスチンはどう保存すればよいですか?

丸ごとの実は乾燥しないよう袋に入れて冷蔵し、数日以内に食べます。皮をむいた果肉は密閉容器に入れて冷蔵し、早めに食べ切ります。

マンゴスチンは冷凍できますか?

皮をむいて種を除いた果肉を、重ならないよう容器や袋に入れて冷凍できます。半解凍で食べるとシャーベットのような食感になり、完全に解凍すると水っぽくなりやすいです。

マンゴスチンはどんな料理に使えますか?

白い果肉をヨーグルトやフルーツサラダに加えるほか、ココナッツミルクのデザートにもよく合います。熱を加えると果肉が崩れやすいため、火を止めてから加えるのがおすすめです。

出典:USDA FoodData Central 169090 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準