食卓にあるものを知ろう

クランベリージュース

カロリーと栄養成分

無糖

46
カロリーkcal あたり 100 g
たんぱく質0.4 g
炭水化物12 g
脂質0.1 g

栄養成分

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合
  • カロリー 46 kcal —
  • たんぱく質 0.4 g 1%
  • 炭水化物 12 g 4%
  • 脂質 0.1 g 0%
  • 飽和脂肪酸 0 g 0%
  • 食物繊維 0.1 g 0%
  • 糖類 12 g —
  • ナトリウム 2 mg 0%
  • コレステロール 0 mg 0%

ビタミン・ミネラル

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合

ビタミン

  • ビタミンA 2 µg 0%
  • ビタミンC 9.3 mg 10%
  • ビタミンD 0 µg 0%
  • ビタミンE 1.2 mg 8%
  • ビタミンK 5.1 µg 4%
  • チアミン(ビタミンB1) 0.01 mg 1%
  • リボフラビン(ビタミンB2) 0.02 mg 1%
  • ナイアシン(ビタミンB3) 0.09 mg 1%
  • ビタミンB6 0.05 mg 3%
  • 葉酸(ビタミンB9) 1 µg 0%
  • ビタミンB12 0 µg 0%
  • コリン 3.3 mg 1%

ミネラル

  • カルシウム 8 mg 1%
  • 鉄 0.25 mg 1%
  • マグネシウム 6 mg 1%
  • リン 13 mg 1%
  • カリウム 77 mg 2%
  • 亜鉛 0.1 mg 1%
  • 銅 0.06 mg 6%
  • セレン 0.1 µg 0%

1食分あたりのカロリー

1食分重量カロリーたんぱく質炭水化物脂質
100 g100 g460.4 g12 g0.1 g
1食分253 g1161 g31 g0.3 g
2食分506 g2332 g61 g0.7 g
½食分126.5 g580.5 g15 g0.2 g
3食分759 g3493 g92 g1 g
4食分1012 g4663.9 g123 g1.3 g
50 g50 g230.2 g6.1 g0.1 g
150 g150 g690.6 g18 g0.2 g
200 g200 g920.8 g24 g0.3 g
250 g250 g1151 g30 g0.3 g

クランベリージュースについてのよくある質問

クランベリージュースはクランベリージュース飲料やカクテルとどう違いますか?

クランベリージュースは果汁そのもの、または果汁主体の飲み物を指す一方、飲料やカクテルは水や糖類などを加えた製品です。名前だけでは果汁の割合がわからないため、原材料表示で果汁の種類や甘味料を確認します。

クランベリージュースの酸っぱさを和らげるには、何で割るとよいですか?

炭酸水で割ると、甘さを足さずにすっきり飲めます。オレンジジュースと合わせると酸味がやわらぎ、色鮮やかなミックスジュースになります。

クランベリージュースは料理にどう使えますか?

鍋で少し煮詰め、砂糖とレモン汁を加えると、肉料理に添える甘酸っぱいソースになります。煮詰めすぎると焦げやすいので、弱火で混ぜながらとろみがつくまで加熱します。

クランベリージュースは開封後どう保存しますか?

開封したら容器の口を閉め、すぐに冷蔵庫へ入れます。清潔なグラスに注ぎ、容器に記された保存方法と開封後の目安に従って早めに飲み切ります。

クランベリージュースがないとき、何で代用できますか?

酸味を生かしたい料理なら、クランベリーソースを水でのばして使えます。飲み物の代用にはオレンジジュースやグレープジュースも使えますが、甘さと酸味が変わるので少量ずつ加えます。

クランベリージュースと生のクランベリーでは、食物繊維が多いのはどちらですか?

生のクランベリーのほうが多く、食物繊維は100 gあたり3.6 gです。クランベリージュースは0.1 gで、果実を搾ると食物繊維の多くが残りません。

出典:USDA FoodData Central 168117 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準