食卓にあるものを知ろう

ライムジュース

カロリーと栄養成分

生

25
カロリーkcal あたり 100 g
たんぱく質0.4 g
炭水化物8 g
脂質0.1 g

栄養成分

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合
  • カロリー 25 kcal —
  • たんぱく質 0.4 g 1%
  • 炭水化物 8 g 3%
  • 脂質 0.1 g 0%
  • 飽和脂肪酸 0 g 0%
  • 食物繊維 0.4 g 1%
  • 糖類 1.7 g —
  • ナトリウム 2 mg 0%
  • コレステロール 0 mg 0%

ビタミン・ミネラル

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合

ビタミン

  • ビタミンA 2 µg 0%
  • ビタミンC 30 mg 33%
  • ビタミンD 0 µg 0%
  • ビタミンE 0.22 mg 1%
  • ビタミンK 0.6 µg 1%
  • チアミン(ビタミンB1) 0.03 mg 2%
  • リボフラビン(ビタミンB2) 0.02 mg 1%
  • ナイアシン(ビタミンB3) 0.14 mg 1%
  • パントテン酸(ビタミンB5) 0.12 mg 2%
  • ビタミンB6 0.04 mg 2%
  • 葉酸(ビタミンB9) 10 µg 3%
  • ビタミンB12 0 µg 0%
  • コリン 5.1 mg 1%

ミネラル

  • カルシウム 14 mg 1%
  • 鉄 0.09 mg 1%
  • マグネシウム 8 mg 2%
  • リン 14 mg 1%
  • カリウム 117 mg 2%
  • 亜鉛 0.08 mg 1%
  • 銅 0.03 mg 3%
  • マンガン 0.02 mg 1%
  • セレン 0.1 µg 0%

1食分あたりのカロリー

1食分重量カロリーたんぱく質炭水化物脂質
100 g100 g250.4 g8 g0.1 g
1食分242 g611 g19 g0.2 g
2食分484 g1212 g39 g0.3 g
½食分121 g300.5 g9.7 g0.1 g
3食分726 g1823 g58 g0.5 g
4食分968 g2424.1 g78 g0.7 g
50 g50 g130.2 g4 g0 g
150 g150 g380.6 g12 g0.1 g
200 g200 g500.8 g16 g0.1 g
250 g250 g631.1 g20 g0.2 g

ライムジュースについてのよくある質問

ライムジュースは搾ったあと、どう保存すればいいですか?

清潔な密閉容器に入れて冷蔵し、香りが落ちる前に数日以内を目安に使い切ります。余った分は製氷皿で凍らせると、ドリンクや料理に少量ずつ使えて便利です。

ライムジュースは料理のいつ加えると香りが残りますか?

加熱料理では、火を止めてから加えると爽やかな香りが残ります。肉や魚のマリネに使う場合は、長く漬けすぎると表面が締まりやすいため、食べる直前か短時間の漬け込みがおすすめです。

ライムジュースはレモン汁の代わりになりますか?

多くの料理や飲み物で、同じ量を目安に置き換えられます。ライムの香りはレモンより青く、少しほろ苦さもあるため、ドレッシングやカクテルでは少量ずつ加えて味を整えます。

ライムジュースを使う定番料理には何がありますか?

メキシコ料理のセビーチェやワカモレ、タイ料理のトムヤムクンなどで、酸味と香りを加えるのに使います。タコスに添えたり、魚介の料理やサラダに搾りかけたりするのも定番です。

ライムから果汁を多く搾るコツはありますか?

冷蔵庫から出して少し置き、手のひらで押しながら台の上を転がしてから切ります。半分に切ったライムを切り口を下にして搾ると、種が入りにくくなります。

市販のライムジュースとライム果汁入りのシロップは同じですか?

同じではありません。ライムジュースは料理や飲み物に酸味を加えるものですが、コーディアルなどのシロップは甘みが強く、そのまま同じ量を置き換えると甘くなりすぎます。

ライムジュースはビタミンCを含んでいますか?

はい。ライムジュースはビタミンCの供給源です。料理に酸味を添える用途に加え、ソーダや水に少量加えても楽しめます。

出典:USDA FoodData Central 168156 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準