食卓にあるものを知ろう

ライムジュース

カロリーと栄養成分

缶入りまたは瓶入り、無糖

21
カロリーkcal あたり 100 g
たんぱく質0.3 g
炭水化物6.3 g
脂質0.2 g

栄養成分

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合
  • カロリー 21 kcal —
  • たんぱく質 0.3 g 1%
  • 炭水化物 6.3 g 2%
  • 脂質 0.2 g 0%
  • 飽和脂肪酸 0 g 0%
  • 食物繊維 0.4 g 1%
  • 糖類 1.4 g —
  • ナトリウム 16 mg 1%
  • コレステロール 0 mg 0%

ビタミン・ミネラル

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合

ビタミン

  • ビタミンA 1 µg 0%
  • ビタミンC 6.4 mg 7%
  • ビタミンD 0 µg 0%
  • ビタミンE 0.12 mg 1%
  • ビタミンK 0.5 µg 0%
  • チアミン(ビタミンB1) 0.03 mg 3%
  • リボフラビン(ビタミンB2) 0 mg 0%
  • ナイアシン(ビタミンB3) 0.16 mg 1%
  • パントテン酸(ビタミンB5) 0.07 mg 1%
  • ビタミンB6 0.03 mg 2%
  • 葉酸(ビタミンB9) 8 µg 2%
  • ビタミンB12 0 µg 0%
  • コリン 5.1 mg 1%

ミネラル

  • カルシウム 12 mg 1%
  • 鉄 0.23 mg 1%
  • マグネシウム 7 mg 2%
  • リン 10 mg 1%
  • カリウム 75 mg 2%
  • 亜鉛 0.06 mg 1%
  • 銅 0.03 mg 3%
  • マンガン 0.01 mg 0%
  • セレン 0.1 µg 0%

1食分あたりのカロリー

1食分重量カロリーたんぱく質炭水化物脂質
100 g100 g210.3 g6.3 g0.2 g
1食分246 g520.6 g16 g0.6 g
2食分492 g1031.2 g31 g1.1 g
½食分123 g260.3 g7.7 g0.3 g
3食分738 g1551.8 g46 g1.7 g
4食分984 g2072.5 g62 g2.3 g
50 g50 g110.1 g3.1 g0.1 g
150 g150 g320.4 g9.4 g0.3 g
200 g200 g420.5 g13 g0.5 g
250 g250 g530.6 g16 g0.6 g

ライムジュースについてのよくある質問

ライムジュースは料理のいつ加えるとよいですか?

香りを生かすなら、火を止めてから加えるのが基本です。炒め物やスープに仕上げとして少量加えると、酸味と爽やかな香りが立ちます。

ライムジュースはレモン汁の代わりに使えますか?

多くの料理や飲み物では、同量を目安に置き換えられます。ライムジュースのほうが青々とした香りがあり、レモン汁より風味が丸く感じられることがあります。

ライムジュースはどんな料理や飲み物に合いますか?

タコスやワカモレ、タイ風のサラダやスープに合います。炭酸水に加えるほか、モヒートやマルガリータなどのカクテルにも使われます。

ライムジュースを製氷皿で凍らせてもよいですか?

小分けにして凍らせると、飲み物や料理に必要な分だけ使えて便利です。凍ったら密閉容器に移し、解凍後は早めに使い切ってください。

ライムジュースで魚をマリネすれば、生でも安全に食べられますか?

酸で魚の身は白く締まりますが、加熱と同じように食中毒の原因を確実に取り除くわけではありません。セビーチェなどに使う魚は生食向けのものを選び、冷蔵して扱ってください。

ライムジュースとライムは栄養面でどう違いますか?

果汁だけのライムジュースは、果肉を含むライムより食物繊維が少なめです。ライムは食物繊維が2.8 g、ライムジュースは0.4 gあたりです。

出典:USDA FoodData Central 168157 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準