栄養成分
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合- カロリー 120 kcal —
- たんぱく質 21 g 42%
- 炭水化物 0 g 0%
- 脂質 3.3 g 4%
- 飽和脂肪酸 1.2 g 6%
- 食物繊維 0 g 0%
- ナトリウム 79 mg 3%
- コレステロール 69 mg 23%
ビタミン・ミネラル
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合ビタミン
- ビタミンA 0 µg 0%
- ビタミンC 0 mg 0%
- ビタミンE 0.24 mg 2%
- チアミン(ビタミンB1) 0.1 mg 8%
- リボフラビン(ビタミンB2) 0.2 mg 15%
- ナイアシン(ビタミンB3) 5.3 mg 33%
- パントテン酸(ビタミンB5) 0.71 mg 14%
- ビタミンB6 0.17 mg 10%
- 葉酸(ビタミンB9) 22 µg 6%
- ビタミンB12 2.5 µg 102%
ミネラル
- カルシウム 9 mg 1%
- 鉄 1.8 mg 10%
- マグネシウム 25 mg 6%
- リン 187 mg 15%
- カリウム 237 mg 5%
- 亜鉛 6 mg 54%
- 銅 0.11 mg 12%
- マンガン 0.02 mg 1%
- セレン 24 µg 44%
1食分あたりのカロリー
| 1食分 | 重量 | カロリー | たんぱく質 | 炭水化物 | 脂質 |
|---|---|---|---|---|---|
| 100 g | 100 g | 120 | 21 g | 0 g | 3.3 g |
| 1食分 | 28.4 g | 34 | 6 g | 0 g | 0.9 g |
| 2食分 | 56.7 g | 68 | 12 g | 0 g | 1.9 g |
| ½食分 | 14.2 g | 17 | 3 g | 0 g | 0.5 g |
| 3食分 | 85.1 g | 102 | 18 g | 0 g | 2.8 g |
| 4食分 | 113.4 g | 136 | 24 g | 0 g | 3.7 g |
| 50 g | 50 g | 60 | 11 g | 0 g | 1.6 g |
| 150 g | 150 g | 180 | 32 g | 0 g | 4.9 g |
| 200 g | 200 g | 240 | 42 g | 0 g | 6.6 g |
| 250 g | 250 g | 300 | 53 g | 0 g | 8.2 g |
ラム前すね肉についてのよくある質問
ラム前すね肉をやわらかく煮込むには?
表面に焼き色をつけてから、香味野菜やワイン、スープと一緒にふたをし、150℃のオーブンで約3時間、肉が骨からほろりとはずれるまで煮込みます。鍋なら弱火で、煮汁を静かに保つのがこつです。
ラム前すね肉は圧力鍋で何分煮ますか?
焼き色をつけて煮汁を加え、圧力がかかってから約40分を目安に加圧します。圧力が自然に下がってから肉のやわらかさを確かめ、まだかたい場合は追加で煮ます。
ラム前すね肉の下ごしらえで、筋や脂は取りますか?
表面の厚い脂や、目立つ銀皮を包丁で取り除きます。骨のまわりの筋は煮込むとゼラチン質になり、煮汁にコクが出るので、無理に取り切らなくて大丈夫です。
ラム前すね肉はどんな料理に向いていますか?
骨付きのまま、トマトや赤ワイン、ローズマリーと煮込む料理に向いています。クスクスやマッシュポテトを添えるほか、カレーやスパイス煮込みにしてもよく合います。
ラム前すね肉の代わりに使える部位は?
ラムすね肉は同じく煮込み向きで、脂身の少ない仕上がりにしやすい部位です。ラム肩肉も代用できますが、すね肉のように骨のまわりの肉をほぐす料理とは食感が少し異なります。
ラム前すね肉とラム肩肉はどう使い分けますか?
ラム前すね肉は筋が多く、長く煮込むと骨からほぐれる料理向きです。ラム肩肉は比較的切り分けやすく、角切りの煮込みや串焼きにも使いやすい部位です。
ラム前すね肉は冷蔵・冷凍でどう保存しますか?
生の肉は汁が漏れない容器に入れて冷蔵し、早めに使います。すぐ使わない場合は一食分ずつ包んで冷凍し、使う前日に冷蔵庫へ移して解凍します。調理後の煮込みも、粗熱を取って小分けにすると保存しやすくなります。
出典:USDA FoodData Central 172483 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準