栄養成分

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合
  • カロリー 263 kcal —
  • たんぱく質 13 g 27%
  • 炭水化物 28 g 10%
  • 脂質 10 g 13%
  • 飽和脂肪酸 3.6 g 18%
  • 食物繊維 1.8 g 6%
  • 糖類 6 g —
  • ナトリウム 487 mg 21%
  • コレステロール 29 mg 10%

ビタミン・ミネラル

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合

ビタミン

  • ビタミンA 3 µg 0%
  • ビタミンC 0.3 mg 0%
  • ビタミンD 0.1 µg 1%
  • ビタミンE 0.07 mg 0%
  • ビタミンK 4.9 µg 4%
  • チアミン(ビタミンB1) 0.35 mg 29%
  • リボフラビン(ビタミンB2) 0.19 mg 14%
  • ナイアシン(ビタミンB3) 4.1 mg 25%
  • ビタミンB6 0.11 mg 6%
  • 葉酸(ビタミンB9) 46 µg 12%
  • ビタミンB12 1.2 µg 50%
  • コリン 29.8 mg 5%

ミネラル

  • カルシウム 116 mg 9%
  • 鉄 2.9 mg 16%
  • マグネシウム 22 mg 5%
  • リン 110 mg 9%
  • カリウム 197 mg 4%
  • 亜鉛 2 mg 18%
  • 銅 0.1 mg 11%
  • セレン 24.7 µg 45%

1食分あたりのカロリー

1食分重量カロリーたんぱく質炭水化物脂質
100 g100 g26313 g28 g10 g
2食分200 g52627 g56 g20 g
½食分50 g1326.7 g14 g5.1 g
3食分300 g78940 g83 g31 g
4食分400 g105253 g111 g41 g
150 g150 g39520 g42 g15 g
250 g250 g65833 g69 g26 g

マクドナルドのハンバーガーについてのよくある質問

マクドナルドのハンバーガーには何が入っていますか?

基本は、ビーフパティ、バンズ、刻み玉ねぎ、ピクルス、ケチャップ、マスタードです。販売地域や時期によって、具材や味付けが異なることがあります。

冷めたマクドナルドのハンバーガーを温め直すには?

包装を外して皿にのせ、電子レンジで短時間ずつ温めます。まず600Wで10秒ほど加熱し、足りなければ5秒ずつ追加すると、バンズが乾燥したり硬くなったりしにくいです。

マクドナルドのハンバーガーは翌日も食べられますか?

常温に長く置いたものは避け、購入後すぐに食べない場合は早めに冷蔵してください。翌日に食べるなら、全体が十分熱くなるまで温め直し、保存中ににおいや見た目に異変があれば食べないでください。

マクドナルドのハンバーガーには何を合わせるといいですか?

フライドポテトやサラダが定番の組み合わせです。野菜を添えるなら、葉物やトマトのサラダにすると、ハンバーガーのケチャップやピクルスの酸味ともよく合います。

マクドナルドのハンバーガーとチーズバーガーの違いは何ですか?

チーズバーガーは、基本のハンバーガーにチーズを加えたものです。チーズのコクが加わり、栄養成分ではチーズバーガーのほうが脂質が多く、炭水化物は少なめです。

マクドナルドのハンバーガーのピクルスや玉ねぎは抜いてもらえますか?

注文時に、苦手な具材を抜けるか尋ねてみてください。具材を抜くと味のバランスも変わるため、ピクルスを抜く場合は玉ねぎを残すと、さっぱりした風味が保てます。

出典:FNDDS (USDA) 27510553 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準