栄養成分

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合
  • カロリー 125 kcal —
  • たんぱく質 24 g 49%
  • 炭水化物 0.3 g 0%
  • 脂質 2.9 g 4%
  • 飽和脂肪酸 0.9 g 4%
  • 食物繊維 0 g 0%
  • 糖類 0 g —
  • ナトリウム 737 mg 32%
  • コレステロール 63 mg 21%

ビタミン・ミネラル

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合

ビタミン

  • ビタミンA 0 µg 0%
  • ビタミンC 0 mg 0%
  • ビタミンE 0.26 mg 2%
  • ビタミンK 0 µg 0%
  • チアミン(ビタミンB1) 0.52 mg 43%
  • リボフラビン(ビタミンB2) 0.23 mg 17%
  • ナイアシン(ビタミンB3) 7 mg 44%
  • パントテン酸(ビタミンB5) 0.63 mg 13%
  • ビタミンB6 0.51 mg 30%
  • 葉酸(ビタミンB9) 1 µg 0%
  • ビタミンB12 0.56 µg 23%
  • コリン 91.9 mg 17%

ミネラル

  • カルシウム 7 mg 1%
  • 鉄 1.1 mg 6%
  • マグネシウム 24 mg 6%
  • リン 267 mg 21%
  • カリウム 385 mg 8%
  • 亜鉛 2.6 mg 24%
  • 銅 0.87 mg 96%
  • マンガン 0.02 mg 1%
  • セレン 21.4 µg 39%

1食分あたりのカロリー

1食分重量カロリーたんぱく質炭水化物脂質
100 g100 g12525 g0.3 g2.9 g
1食分85 g10621 g0.3 g2.5 g
2食分170 g21342 g0.5 g5 g
½食分42.5 g5310 g0.1 g1.2 g
3食分255 g31962 g0.8 g7.4 g
4食分340 g42583 g1.1 g9.9 g
50 g50 g6312 g0.2 g1.5 g
150 g150 g18837 g0.5 g4.4 g
200 g200 g25049 g0.6 g5.8 g
250 g250 g31361 g0.8 g7.3 g

ハム用豚もも肉についてのよくある質問

ハム用豚もも肉は、普通の豚もも肉とどう違いますか?

ハム用豚もも肉は、塩漬けや加熱を経たハムとして扱われる食品です。生の豚もも肉とは異なり、塩分を含み、そのまま食べられる製品もあります。

ハム用豚もも肉は加熱せずに食べられますか?

すでに加熱済みのハムなら、そのまま食べられます。生ハムのように見えても製品によって製法が異なるため、食べ方の表示を確認してください。

ハム用豚もも肉を料理に使うとき、いつ加えればよいですか?

加熱済みなら、炒め物やスープには仕上げの数分前に加えると、硬くなりにくく風味も残ります。長く煮込む料理では、最後に加えて温める程度にします。

ハム用豚もも肉は、開封後どう保存すればよいですか?

開封後は切り口をラップで密着させて包み、密閉容器に入れて冷蔵します。清潔な包丁で取り分け、早めに食べ切り、長く保存するなら小分けして冷凍してください。

ハム用豚もも肉は、どんな料理に合いますか?

薄切りはサンドイッチやサラダ、角切りはオムレツやチャーハンに使いやすいです。塩味があるので、スープや炒め物では塩を控えめにしてから味を整えます。

ハム用豚もも肉の代わりに使えるものはありますか?

加熱済みの鶏むね肉や、別のももハムで置き換えられます。塩気や脂の量が異なるため、料理に加える塩や油は少なめから調整します。

ハム用豚もも肉は、ハムと比べて塩分が少ないですか?

このハム用豚もも肉は、ナトリウムが100 gあたり737 mgです。一般的なハムは同じ重さで1,170 mgなので、こちらのほうが少なめです。

出典:USDA FoodData Central 169174 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準