栄養成分

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合
  • カロリー 416 kcal —
  • たんぱく質 5.6 g 11%
  • 炭水化物 75 g 27%
  • 脂質 9.8 g 13%
  • 飽和脂肪酸 2.5 g 12%
  • 食物繊維 2.2 g 8%
  • 糖類 20 g —
  • ナトリウム 555 mg 24%
  • コレステロール 0 mg 0%

ビタミン・ミネラル

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合

ビタミン

  • ビタミンA 0 µg 0%
  • ビタミンC 0 mg 0%
  • ビタミンD 0 µg 0%
  • ビタミンE 0.97 mg 6%
  • ビタミンK 2.5 µg 2%
  • チアミン(ビタミンB1) 0.2 mg 17%
  • リボフラビン(ビタミンB2) 0.29 mg 23%
  • ナイアシン(ビタミンB3) 3.2 mg 20%
  • パントテン酸(ビタミンB5) 0.38 mg 8%
  • ビタミンB6 0.1 mg 6%
  • 葉酸(ビタミンB9) 87 µg 22%
  • ビタミンB12 0 µg 0%
  • コリン 8.8 mg 2%

ミネラル

  • カルシウム 77 mg 6%
  • 鉄 6.4 mg 36%
  • マグネシウム 49 mg 12%
  • リン 83 mg 7%
  • カリウム 346 mg 7%
  • 亜鉛 0.55 mg 5%
  • 銅 0.31 mg 34%
  • マンガン 1.6 mg 68%
  • セレン 5.1 µg 9%

1食分あたりのカロリー

1食分重量カロリーたんぱく質炭水化物脂質
100 g100 g4165.6 g75 g9.8 g
1食分28.4 g1181.6 g21 g2.8 g
2食分56.7 g2363.2 g42 g5.6 g
½食分14.2 g590.8 g11 g1.4 g
3食分85.1 g3544.8 g64 g8.3 g
4食分113.4 g4726.4 g85 g11 g
50 g50 g2082.8 g37 g4.9 g
150 g150 g6248.4 g112 g15 g
200 g200 g83211 g149 g20 g
250 g250 g104014 g187 g25 g

ジンジャークッキーについてのよくある質問

ジンジャークッキーをカリッと焼くコツは?

生地を冷蔵庫で30分ほど冷やしてから薄めに丸め、約175℃のオーブンで10〜12分焼きます。焼きたては柔らかくても、網の上で冷ますと歯ごたえが出ます。

ジンジャークッキーはどう保存すると食感を保てますか?

完全に冷ましてから、密閉容器に入れて湿気を避けます。しっとりしてしまったら、150℃のオーブンで3〜5分温め直し、冷ましてから食べると歯ごたえが戻りやすいです。

ジンジャークッキーには何を合わせるとよいですか?

しょうがやシナモンの風味は、紅茶やコーヒーによく合います。砕いてチーズケーキの土台にしたり、アイスクリームに散らしたりする使い方もあります。

ジンジャークッキーの生地で、糖蜜がないときは何で代用できますか?

糖蜜の代わりに、黒みつを同量使うとコクのある風味に仕上がります。糖蜜より水分が多い場合があるため、生地が柔らかければ小麦粉を少量足し、焼く前によく冷やします。

ジンジャークッキーとジンジャービスケットはどう違いますか?

呼び方は地域やレシピで重なりますが、ジンジャークッキーは一般に、しょうがやスパイスを使った甘い焼き菓子を指します。ジンジャービスケットは硬く、カリッとしたものを指すことが多いです。

ジンジャークッキーは鉄の補給になりますか?

鉄を多く含み、100 gあたり6.4 mgです。ただし、実際に食べる量は小さめ1枚で約7 gなので、鉄だけを目的にたくさん食べるものではありません。

出典:USDA FoodData Central 174956 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準