栄養成分
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合- カロリー 29 kcal —
- たんぱく質 3.1 g 6%
- 炭水化物 2.4 g 1%
- 脂質 0.3 g 0%
- 飽和脂肪酸 0.1 g 0%
- 食物繊維 3 g 11%
- 糖類 1.5 g —
- ナトリウム 17 mg 1%
- コレステロール 0 mg 0%
ビタミン・ミネラル
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合ビタミン
- ビタミンA 57 µg 6%
- ビタミンC 68.3 mg 76%
- ビタミンD 0 µg 0%
- ビタミンE 1.4 mg 9%
- ビタミンK 101 µg 85%
- チアミン(ビタミンB1) 0.07 mg 6%
- リボフラビン(ビタミンB2) 0.11 mg 9%
- ナイアシン(ビタミンB3) 0.46 mg 3%
- パントテン酸(ビタミンB5) 0.24 mg 5%
- ビタミンB6 0.18 mg 10%
- 葉酸(ビタミンB9) 94 µg 24%
- ビタミンB12 0 µg 0%
ミネラル
- カルシウム 41 mg 3%
- 鉄 0.72 mg 4%
- マグネシウム 16 mg 4%
- リン 59 mg 5%
- カリウム 250 mg 5%
- 亜鉛 0.34 mg 3%
- 銅 0.04 mg 4%
- マンガン 0.26 mg 11%
- セレン 1.9 µg 3%
1食分あたりのカロリー
| 1食分 | 重量 | カロリー | たんぱく質 | 炭水化物 | 脂質 |
|---|---|---|---|---|---|
| 100 g | 100 g | 29 | 3.1 g | 2.4 g | 0.3 g |
| 1食分 | 95 g | 28 | 2.9 g | 2.2 g | 0.3 g |
| 2食分 | 190 g | 55 | 5.8 g | 4.5 g | 0.6 g |
| ½食分 | 47.5 g | 14 | 1.5 g | 1.1 g | 0.2 g |
| 3食分 | 285 g | 83 | 8.7 g | 6.7 g | 1 g |
| 4食分 | 380 g | 110 | 12 g | 8.9 g | 1.3 g |
| 50 g | 50 g | 15 | 1.5 g | 1.2 g | 0.2 g |
| 150 g | 150 g | 44 | 4.6 g | 3.5 g | 0.5 g |
| 200 g | 200 g | 58 | 6.1 g | 4.7 g | 0.7 g |
| 250 g | 250 g | 73 | 7.7 g | 5.9 g | 0.9 g |
似た食品
冷凍ブロッコリーの小房についてのよくある質問
冷凍ブロッコリーの小房は、解凍してから調理しますか?
炒め物やスープなら凍ったまま加えられます。水っぽくしたくない場合は、電子レンジか蒸し器で加熱してから水気を切ると扱いやすいです。
冷凍ブロッコリーの小房を電子レンジで加熱する時間は?
耐熱皿に凍ったまま広げ、ふんわりラップをして、100 gなら600 Wで2〜3分を目安に加熱します。大きさや電子レンジによって差が出るので、足りなければ短時間ずつ追加してください。
冷凍ブロッコリーの小房をゆでるときのコツは?
凍ったまま沸騰した湯に入れ、再び煮立ってから1〜2分を目安にゆでます。長くゆでると柔らかくなりやすいため、ざるに上げて水気をよく切ります。
冷凍ブロッコリーの小房は、開封後どう保存しますか?
袋の空気をできるだけ抜いて口を閉じ、冷凍庫に戻します。解凍したものは再冷凍せず、冷蔵して早めに使い切ると、食感や風味を保ちやすいです。
冷凍ブロッコリーの小房は、どんな料理に使えますか?
シチューやミネストローネには凍ったまま加え、パスタやグラタンには加熱して水気を切ってから使います。卵と炒めたり、ツナやごまと和えたりするのも手軽です。
冷凍ブロッコリーの小房は、生のブロッコリーの代わりに使えますか?
スープ、カレー、パスタソースなど、加熱して食べる料理なら置き換えやすいです。冷凍品は解凍後に水分が出やすいため、サラダや歯ごたえを残したい料理では、生のもののほうが向きます。
冷凍ブロッコリーの小房はビタミンCをとれますか?
ビタミンCの供給源です。100 gあたりの量は68.3 mgで、加熱時間を短めにすると、ゆで湯に流れ出る分を抑えやすくなります。
出典:USDA FoodData Central 169970 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準