栄養成分

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合
  • カロリー 264 kcal —
  • たんぱく質 7.7 g 15%
  • 炭水化物 26 g 9%
  • 脂質 14 g 18%
  • 飽和脂肪酸 5.7 g 29%
  • 食物繊維 1 g 4%
  • ナトリウム 380 mg 17%
  • コレステロール 86 mg 29%

ビタミン・ミネラル

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合

ビタミン

  • ビタミンA 101 µg 11%
  • ビタミンC 0.1 mg 0%
  • ビタミンD 0.65 µg 3%
  • チアミン(ビタミンB1) 0.43 mg 36%
  • リボフラビン(ビタミンB2) 0.37 mg 28%
  • ナイアシン(ビタミンB3) 2.9 mg 18%
  • パントテン酸(ビタミンB5) 0.4 mg 8%
  • ビタミンB6 0.04 mg 2%
  • 葉酸(ビタミンB9) 54 µg 14%
  • ビタミンB12 0.27 µg 11%

ミネラル

  • カルシウム 54 mg 4%
  • 鉄 1.4 mg 8%
  • マグネシウム 12 mg 3%
  • リン 108 mg 9%
  • カリウム 131 mg 3%
  • 亜鉛 0.44 mg 4%
  • 銅 0.05 mg 5%
  • マンガン 0.16 mg 7%
  • セレン 15.5 µg 28%

1食分あたりのカロリー

1食分重量カロリーたんぱく質炭水化物脂質
100 g100 g2647.7 g26 g14 g
50 g50 g1323.8 g13 g7 g
150 g150 g39612 g39 g21 g
200 g200 g52815 g51 g28 g
250 g250 g66019 g64 g35 g

フレンチトースト(バター添え)についてのよくある質問

フレンチトーストはどんなパンで作るとおいしいですか?

食パンなら厚切りが扱いやすく、卵液を吸わせても形が崩れにくいです。少し乾いたパンは卵液を吸いやすく、外は香ばしく中はしっとり仕上がります。

フレンチトーストは卵液にどのくらい浸しますか?

厚切り食パンなら片面ずつ数分浸し、中心まで卵液がしみるよう裏返します。乾いたパンは吸うのが早いので、崩れないよう様子を見ながら浸してください。

フレンチトーストを焦がさず焼くコツは?

フライパンを弱めの中火にし、バターを溶かしてからパンを置きます。片面を3〜4分ずつ、焼き色がついて中心まで熱くなるよう焼くと、表面だけ焦げるのを防げます。

フレンチトーストには何を添えると合いますか?

バターにメープルシロップやはちみつを合わせる定番のほか、いちごやバナナなどの果物もよく合います。甘さを控えたいときは、シナモンや無糖ヨーグルトを添えると味がまとまります。

フレンチトーストは作り置きできますか?

焼いたものは粗熱を取ってから密閉容器に入れ、冷蔵で保存し、なるべく早く食べ切ります。食べるときはフライパンかオーブントースターで中心まで温め直すと、表面の香ばしさも戻ります。

フレンチトーストを冷凍できますか?

焼いたフレンチトーストを一枚ずつラップで包み、冷凍用の袋に入れて冷凍します。食べるときは冷蔵庫で解凍してからフライパンやオーブントースターで温めると、べたつきにくくなります。

フレンチトーストとフレンチトーストスティックはどう違いますか?

フレンチトーストスティックは棒状で、手で持って食べやすい形にしたものです。フレンチトーストは厚切りパンを卵液に浸して焼く作り方が基本で、バターやシロップを添えて食べます。

フレンチトーストは卵が生焼けにならないよう、どう確認しますか?

弱めの中火で両面をじっくり焼き、中心まで熱く、卵液が固まっていることを確認します。厚切りで焼き色だけ先についた場合は、火を弱めてふたをし、さらに蒸し焼きにしてください。

出典:Canadian Nutrient File 4553 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準