食卓にあるものを知ろう

卵とチーズのクロワッサン

カロリーと栄養成分

ファストフード、朝食

304
カロリーkcal あたり 100 g
たんぱく質10 g
炭水化物21 g
脂質19 g

栄養成分

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合
  • カロリー 304 kcal —
  • たんぱく質 10 g 20%
  • 炭水化物 21 g 8%
  • 脂質 19 g 25%
  • 飽和脂肪酸 11 g 55%
  • 食物繊維 1 g 4%
  • ナトリウム 434 mg 19%
  • コレステロール 170 mg 57%

ビタミン・ミネラル

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合

ビタミン

  • ビタミンA 223 µg 25%
  • ビタミンC 0.1 mg 0%
  • ビタミンD 0.74 µg 4%
  • チアミン(ビタミンB1) 0.15 mg 13%
  • リボフラビン(ビタミンB2) 0.3 mg 23%
  • ナイアシン(ビタミンB3) 1.2 mg 7%
  • パントテン酸(ビタミンB5) 0.83 mg 17%
  • ビタミンB6 0.08 mg 5%
  • 葉酸(ビタミンB9) 37 µg 9%
  • ビタミンB12 0.61 µg 25%
  • コリン 92.2 mg 17%

ミネラル

  • カルシウム 192 mg 15%
  • 鉄 1.7 mg 10%
  • マグネシウム 17 mg 4%
  • リン 274 mg 22%
  • カリウム 137 mg 3%
  • 亜鉛 1.4 mg 13%
  • 銅 0.07 mg 8%
  • マンガン 0.18 mg 8%
  • セレン 19.3 µg 35%

1食分あたりのカロリー

1食分重量カロリーたんぱく質炭水化物脂質
100 g100 g30410 g22 g20 g
50 g50 g1525 g11 g9.7 g
150 g150 g45615 g32 g29 g
200 g200 g60820 g43 g39 g
250 g250 g76025 g54 g49 g

卵とチーズのクロワッサンについてのよくある質問

卵とチーズのクロワッサンを温め直すには?

トースターを160〜170℃に温め、焦げそうならアルミホイルをかぶせて4〜6分温めます。電子レンジだけだとクロワッサンがしんなりしやすいので、使う場合は短時間にしてからトースターで表面を焼くとよいです。

卵とチーズのクロワッサンは家でどう作る?

クロワッサンに切り込みを入れ、焼いた卵とチーズを挟みます。フライパンで作るなら、卵を半熟より少し固めに焼いてからチーズをのせ、ふたをして溶かすと挟みやすいです。

卵とチーズのクロワッサンは冷凍できる?

できます。粗熱を取ってから一つずつラップで包み、冷凍用袋に入れて保存します。食べるときは冷蔵庫で解凍し、トースターで中心まで温めてください。

卵とチーズのクロワッサンに何を合わせる?

甘みのあるクロワッサンと卵・チーズの塩気には、トマトや葉野菜、果物がよく合います。朝食なら無糖のヨーグルトやコーヒーを添えると、食事を組み立てやすいです。

卵とチーズのクロワッサンの代わりに何を食べればいい?

パンの食感を変えたくないなら、卵とチーズを挟んだイングリッシュマフィンや食パンが近い選択肢です。クロワッサンのバター風味が好きなら、具はそのままにしてパンだけを替えると味の方向が大きく変わりません。

出典:Canadian Nutrient File 4541 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準