食卓にあるものを知ろう

ミニチーズバーガー

カロリーと栄養成分

297
カロリーkcal あたり 100 g
たんぱく質18 g
炭水化物17 g
脂質16 g

栄養成分

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合
  • カロリー 297 kcal —
  • たんぱく質 18 g 36%
  • 炭水化物 17 g 6%
  • 脂質 16 g 21%
  • 飽和脂肪酸 7 g 35%
  • 食物繊維 0.6 g 2%
  • 糖類 2.9 g —
  • ナトリウム 431 mg 19%
  • コレステロール 55 mg 18%

ビタミン・ミネラル

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合

ビタミン

  • ビタミンA 33 µg 4%
  • ビタミンC 0.4 mg 0%
  • ビタミンD 0.5 µg 3%
  • ビタミンE 0.18 mg 1%
  • ビタミンK 3.2 µg 3%
  • チアミン(ビタミンB1) 0.21 mg 17%
  • リボフラビン(ビタミンB2) 0.24 mg 19%
  • ナイアシン(ビタミンB3) 4.3 mg 27%
  • ビタミンB6 0.26 mg 15%
  • 葉酸(ビタミンB9) 45 µg 11%
  • ビタミンB12 1.7 µg 69%
  • コリン 47.3 mg 9%

ミネラル

  • カルシウム 167 mg 13%
  • 鉄 2.5 mg 14%
  • マグネシウム 22 mg 5%
  • リン 198 mg 16%
  • カリウム 222 mg 5%
  • 亜鉛 3.2 mg 29%
  • 銅 0.08 mg 9%
  • セレン 23.5 µg 43%

1食分あたりのカロリー

1食分重量カロリーたんぱく質炭水化物脂質
100 g100 g29718 g17 g16 g
1食分80 g23815 g14 g13 g
2食分160 g47529 g28 g26 g
½食分40 g1197.2 g6.9 g6.6 g
3食分240 g71343 g42 g39 g
4食分320 g95058 g55 g53 g
50 g50 g1499 g8.7 g8.2 g
150 g150 g44627 g26 g25 g
200 g200 g59436 g35 g33 g
250 g250 g74345 g43 g41 g

ミニチーズバーガーについてのよくある質問

ミニチーズバーガーのパティを中まで焼くには?

小さく薄めに成形し、熱したフライパンで両面に焼き色をつけてから、ふたをして弱めの中火で火を通します。中心温度が75℃に達したらチーズをのせ、ふたをして30秒ほど溶かします。

ミニチーズバーガーは作り置きできますか?

焼いたパティとバンズは別々にして、粗熱が取れたら密閉容器に入れて冷蔵します。食べる直前にパティをしっかり温め、バンズは切り口をフライパンで軽く焼くとべたつきにくくなります。

ミニチーズバーガーを温め直すコツは?

具を挟んだまま電子レンジにかけるとバンズが蒸れて柔らかくなりやすいため、パティとバンズを分けます。パティは中まで熱くなるよう温め、バンズはトースターかフライパンで切り口をさっと焼きます。

ミニチーズバーガーには何を挟むとおいしいですか?

ピクルス、薄切り玉ねぎ、レタスは小さなバンズにも挟みやすく、チーズや肉の味を引き立てます。ケチャップとマスタードを少量ずつ使うと、具がはみ出しにくく食べやすいです。

ミニチーズバーガーのバンズがないとき、何で代用できますか?

小さなロールパンやディナーロールを横に切れば代用できます。切り口を軽く焼いてから具を挟むと、ソースがしみ込みにくくなります。

ミニチーズバーガーとミニハンバーガーは何が違いますか?

ミニチーズバーガーはチーズを挟み、ミニハンバーガーは通常チーズを含みません。たんぱく質はミニチーズバーガーが100gあたり18 g、ミニハンバーガーが17.8 gです。

ミニチーズバーガー1個のカロリーはどのくらいですか?

一般的なミニチーズバーガー1個は約80 gで、エネルギーは238 kcalです。大きさや具の量で変わります。

出典:FNDDS (USDA) 27510191 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準